辞歳行読了しました。
検閲と情報統制を扱って大丈夫だったの???って気持ちと色んな家族の話が読めて良かったという感想が混じり合ってる最中です
代理人の長男次男と長女次女が前線で体張ってたのが大変良かった。良きお兄ちゃん、お姉ちゃんだった
真龍の兄弟が2人揃って「ここは俺が出る、あとは頼んだ」をやらかそうとしてて、兄はフミヅキさんがストッパーになれるかもしれないけど弟は…あんな小さなお嬢さん置いていくつもりやったん?お兄さん見てみ、結構な脳筋やで?彼に託すつもりやったんか?って肩掴んでガタガタしたくなったかな……