Astraの日本語がおかしいときに、人間相手のときと同レベルの修正指示を出すのをしばらく続けている。
Astraの日本語が崩壊するときは、そもそもがかなり曖昧な指示を出している・文脈があまりにも複雑のどちらかに該当していることが多かった。混乱しているのだと思われる。
Astra(gpt系全体に感じるが)の癖としては、名詞の選択がおかしいことが挙げられる。↓の例は典型パターンと言っていい(Astraの名誉のために言っておくと、曖昧な指示を出したのに明確に意味がある内容を返してきている。問題があるのは表現だけだ)。