最近一人で観た映画はコッポラの最新の「メガロポリス」とポール・トーマス・アンダーソンの最新の「ワン・バトル・アフター・アナザー」
メガロポリスはぶっ飛びすぎの意味不明すぎて、逆に意味なんて求めちゃいけないのかなって学ばしてくれた映画 2001年宇宙の旅のラスト付近の展開を延々見せられてる感じ
ワン・バトル・アフター・アナザーは撮り方も脚本も曲がりすぎてて、知人運転のドライブで「え?この道合ってる?」と思いながらなんとか目的地にたどり着いた感じ 道中はどうでもいい、黙って乗ってろ、と言わしめん映画