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朝丘大介

@daisuke-asaoka.bsky.social
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作家・文筆業。 著書『親子すごろく 僕と父母の障老介護話』『オレンジ病棟』『アミューズメント・ホスピタル』。 第16回300文字小説賞優秀賞(応募2722作)。 交通事故による高次脳機能障害。(事故前は年に200冊読んでました) 企業ブログのミニコラムを担当。

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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 04/10/2026
映画『愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた』 観てきた。 何度も涙がこぼれた。 いま、選挙に清志郎さんが出ていたら、応援したかも。 #愛し合ってるかい? #青空映画部 youtu.be/-Hq6uDQiupw?...
youtu.be
忌野清志郎 - JUMP
YouTube video by マンリー
0141
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 03/10/2026
『ファーストボイス』 日本で初めて「ハラスメント」が争点となった、前例のない裁判に挑んだ女性たちの実話に着想を得たヒューマンドラマ。 かつて「パワハラ」「不当解雇」に遭ったわが身を振り返り、弱い立場の者がつらい目に遭うのは、いつの時代も変わらないなと思いました。 こんな弁護士が現実にいたらいいのに。 #青空映画部 #ファーストボイス
1192
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 27/09/2026
『#我々は宇宙人』 平成の田舎町を舞台に、30年にわたるふたりの少年の友情と、取り返しのつかない事件を描いた青春ストーリー。 学生時代の被害者は、酷い目に遭い、その後の人生にも大きな支障をきたしている。 一方、加害者は何事もなかったように、楽しく暮らしている。 その対比を観ているのが、つらかった。 やるせない。
1302
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 26/09/2026
『ナギダイアリー』 架空の街「ナギ」を舞台に、喪失を抱えた彫刻家と、彼女を訪ねた建築家の元義理姉妹の交流を描く。 時間が流れるのが遅い田舎で、内に秘めた想いを誰かに理解してもらえる喜びを丁寧に描く。 人を応援することが、自分の背を押していることってあるなと思った。 #ナギダイアリー #青空映画部
1271
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 25/09/2026
私が仕事で書かせていただいているクライアントのブログの読みものです。 子どものころ、なぜか「うんこ」で笑いませんでしたか? 今回は、そんな素朴な疑問について書きました。 nemoblog-de-kenkou.net/118asaoka/
nemoblog-de-kenkou.net
#118:なぜ子どもはうんこネタが好きなのか【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 なぜ子どもはうんこネタが好きなのか【朝丘大介】 なぜ子どもはうんこネタが好きなのか【朝丘大介】 小学生のころ、クラスにAくんという子がいた。   Aくんは、よくこんな替え歌を口ずさ […]
0181
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 23/09/2026
『ルックバック』 小学4年生の藤野は、学年新聞に4コマ漫画を連載して絶賛され、自分の才能に自信を持っていた。 しかしある日、不登校でひきこもりの同級生・京本の4コマ漫画が掲載され、その実力にショックを受ける。 原作に忠実なのはいいが、その分、新しい発見もなかった。 個人的には、アニメ版派かな。 #ルックバック #青空映画部
1351
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 21/09/2026
『リサ・ラーソンがいた時間』 2024年に92歳で亡くなった陶芸家リサ・ラーソンの晩年の日々を、実の孫である映画監督が8年間にわたって記録したドキュメンタリー。 やはり、好きな仕事をしている人が、一番幸せな人生を送れるのだと思った。 観ている間、至福の時間だった。 ずっと部屋で流しておきたい。 年間ベスト級の良作。 #リサ・ラーソンがいた時間 #青空映画部
1271
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 20/09/2026
本日は、『山崎一夫やまちゃんねる』✕『船木誠勝サムライファミリーch』の公開トークショーに行ってきました。 お二人の様々なエピソードを聞いて、実際に試合をしている選手や、その立場に置かれた当事者にしかわからないことってあるんだな、と思いました。 ライガーが特に好きになりました😁 #山崎一夫 #船木誠勝
0442
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 19/09/2026
『#ヒンドラジャブの声』 2024年1月にガザ地区で起きた実際の悲劇を基に、人道支援組織と車内に閉じ込められた少女との電話のやりとりを描いたドラマ。 戦場で苦しんでいる人々を助けに行きたい気持ちと、救援に行けば自分たちも殺されるかもしれないという、難しい現実があることを、この作品を観て理解した。 #ヒンドラジャブの声 #青空映画部
1302
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 17/09/2026
今の日本を見ていると、ときどき『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』の世界を連想してしまう。 改憲をめぐる動きや皇室をめぐる議論を見ていると、共和国が少しずつ姿を変えていった、あの感じが…。
1444
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 14/09/2026
『親子すごろく』第6回が公開されました。 父の介護では、母の認知症介護とはまた違った難しさがありました。 「本人の望む最期」と「家族が考える最期」は、必ずしも同じではありません。 スマートニュースでも配信中です。 renaissance-media.jp/articles/-/2...
renaissance-media.jp
父の余命が3か月を切った——姉から「もし倒れていても、救急車は呼ぶな…警察に家宅捜査されるぞ」と言われて……|ゴールドライフオンライン
障害者の息子が、両親の介護に挑んだ壮絶な6年間を描く介護のリアルと家族の絆を描いたノンフィクション。障がいを抱えた著者が、肺がんの父と認知症の母を同時に支える家族介護の現実を描いた実録。介護の葛藤や…
0363
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 13/09/2026
『オアシス:ドント・ルックバック・イン・アンガー』 オアシスは、どんなファンであっても、受け入れてくれる。 だから、メンバーとファンが一体になる。 障がいがあっても「♬いいんだぜ」と歌った、中島らものようにあたたかいのだ。 彼らの歌詞を心の拠り所にしているファンが多いのも頷ける。 以下は劇中曲。 『Whatever』 「自分がなりたいものになればいい。言いたいことを言えばいい。他人がどう見ようと、自分で選んで生きていい」 『Live Forever』 「自分を嫌って死にたがるのではなく、自分を肯定して生き続けよう」 #オアシス:ドント・ルックバック・イン・アンガー #映画
0583
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 12/09/2026
『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』 ベトナム戦争に従軍したアレン・ネルソン氏の実話と自伝を基に、塚本晋也監督が戦争の現実と加害者の苦悩を描いた反戦ドラマ。 戦場では、殺さなければ、自分が殺される。 生還した者も、人を殺せば楽しい人生は送れない。 被害を受ける民衆と同様、軍人もまた権力に翻弄される存在であることがよくわかる。 良作。 #ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか? #青空映画部
0414
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 11/09/2026
私が仕事で書かせていただいているクライアントのブログのミニコラムです。 今回は、ヒーローと孤独について書きました。 どうぞよろしくお願いいたします。 nemoblog-de-kenkou.net/117asaoka/
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#117:ロッキーとルーク【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 ロッキーとルーク【朝丘大介】 ロッキーとルーク【朝丘大介】   『ロッキー・ザ・ファイナル』も『スターウォーズ』も好きだった。   若いころは、「強いヒーロー」に憧れて観 […]
0302
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 08/09/2026
キングギドラ登場か!? x.com/g_minus_zero...
x.com
『ゴジラ-0.0』【公式】 (@g_minus_zero) on X
『ゴジラ-0.0』予告解禁。 三度目はない。 ここで、すべて終わらせる。 11月3日(火・祝)日本公開 監督・脚本・VFX:山崎貴 神木隆之介 浜辺美波 山田裕貴 佐々木蔵之介 國村隼 田中美央 安藤サクラ 長澤まさみ 田中泯 吉岡秀隆 #ゴジラマイナスゼロ
0411
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 06/09/2026
『冴えないボクと映えるキミ』 正反対の男女が、それぞれの初恋相手に再会するため、一緒に旅をするインド発のロマンティックコメディ。 前半、冗長に思えた一つひとつの小話が、後半できちんと回収されていく丁寧な作り。 ただ、最後に彼女が恋愛で下す決断には、いまひとつ納得できる理由がなかったように感じました。 #青空映画部 #冴えないボクと映えるキミ
1340
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 05/09/2026
『#時には懺悔を』【ややネタバレあり】 殺人事件と過去の誘拐事件を追う中で、重い障がいを持つ少年との出会いを通じて、大人たちが再生していく話。 障害児に愛情を持たない実親と、子宝に恵まれず、障害児を可愛がる誘拐犯。 法律違反の方が幸せと思えることもある。 話の落とし所が絶妙で、見応えあり。 ただ、実力派俳優が脇を固める中、西島秀俊のハードボイルドな役作りが、あたたかなヒューマンドラマの中で、私には作品のノイズに感じられた。 #時には懺悔を #青空映画部
1330
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 30/08/2026
『見えない娘』 透明人間の末娘と家族の、東京への旅を描く。 『片思い世界』のような世界観だが、こちらはもっとコミカル。 お父さんはやることなすこと空回りしているが、三姉妹は仲が良く、“見えない娘”を含め、みんなキャラが愛らしくて良かった。 善人しか登場せず、あたたかな気持ちになれる映画。 #見えない娘 #青空映画部
0391
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 29/08/2026
『私はあなたを知らない』 天涯孤独の青年が、シングルマザーとその娘との出会いをきっかけに「家族」の愛を知り、その愛への執着の果てに罪を犯してしまう。 それにしても、男が愛した母親が身勝手すぎる。 早瀬憩と弁護士の掛け合いは見応えがあった。 豊川悦司主演のドラマ『青い鳥』の変化形のような映画だった。 #私はあなたを知らない #青空映画部
1340
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 28/08/2026
私が仕事で書かせていただいている、クライアントのブログの読みものです。 暑い夏に、少し涼しくなりたい方は、ぜひご覧ください。 nemoblog-de-kenkou.net/116asaoka/
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#116:マッチ擦りの少女【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 マッチ擦りの少女【朝丘大介】 マッチ擦りの少女【朝丘大介】 大吹雪に見舞われた冬山。     薄暗い洞窟のなかで、夕子はぶるぶると震えながら、ため息をついた。   […]
0352
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 22/08/2026
『#レンタル家族』 キャリアウーマンの坂本洋子は、認知症の母のケアに追われていた。 母は娘の離婚も忘れ、帰省するたびに家族のことを尋ねる。 そこで洋子は、レンタル夫を頼むことに。 たとえ家族がレンタルであっても、人は人の優しさを求めている。 見終わった後、心が洗われたような気持ちになった。 #青空映画部 #レンタル家族
1462
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 20/08/2026
『急に具合が悪くなる』 パリ郊外の介護施設で働くマリーと、がん闘病中の日本人演出家・真理が、同じ名前の響に導かれて出会い、交流を深めていくヒューマンドラマ。 母の介護で私も実践していたユマニチュード。 その考え方が、多くの人に伝わることに本作の意義を感じた。 そして、自分も最期まで『本当に生きている』状態でありたいと思った。 #急に具合が悪くなる #青空映画部
1332
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 17/08/2026
『開戦前夜』 1941年4月の「総力戦研究所」を舞台に、若きエリートたちが日米開戦をシミュレーションし、「日本必敗」という結論にたどり着く物語。 勝てないと分かっていても、戦争へ向かっていく。 本作を観ながら、戦争によって利益を得る企業があり、そのために人の命まで失われていく構造について考えさせられた。 戦争は、誰のためにあるのか。 原案の猪瀬直樹さん、そして本作の制作陣の勇気に拍手を送りたい。 #開戦前夜 #青空映画部
0362
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 15/08/2026
『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい』 戦時中から現代に戻った主人公・百合が、亡き彰への想いを抱えながら、新たな青年・涼や年老いた千代と出会い、未来へ歩み出す「再生」の物語。 手堅く作られているとは思う。 ただ、すべてが予定調和で、最初からラストまで展開が読めてしまった。 続編を作ることの難しさを感じた。 私の心には、残念ながら星は降ってこなかった。 #青空映画部
1362
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 14/08/2026
私が仕事で書かせていただいている、クライアントのブログの読みものです。 文芸思潮エッセイ賞二次選考通過作品です。 nemoblog-de-kenkou.net/115asaoka/
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#115:グループホームの日々 後編【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 #115:グループホームの日々 後編【朝丘大介】 #115:グループホームの日々 後編【朝丘大介】   そのころ、私は恋をしていた。     郵便局の窓口に立つ […]
0292
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 13/08/2026
夏休み。 藤波辰爾さんに「夢」と書いていただきました。  「あなたの夢は何ですか?」 「文章を書く仕事をしています。30年ほど続けてますが、なかなか芽が出なくて」 「いやいや、まだまだこれから。夢は大きい方がいい」 72歳の現役レスラーの言葉には、説得力があった。 まだまだ、これから。
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 12/08/2026
過去の出来事を、少しずつブログに整理しています。 『オレンジ病棟』『アミューズメント・ホスピタル』が神奈川新聞で紹介されました|朝丘大介|Asaoka Blog asaokadaisuke.com/kanagawa-shi...
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『オレンジ病棟』『アミューズメント・ホスピタル』が神奈川新聞で紹介されました|朝丘大介
ずいぶん昔の記事になりますが、記録としてブログに残しておこうと思います。 朝丘大介の著書『オレンジ病棟』と『ア…
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 11/08/2026
『白パンと独裁者』  戦争末期、ヒトラーの死で衰弱した母のために、食料を探しまわる少年の話。 崩壊していく日常の中、少年は自分の頭で考え、行動する。 『大統領のケーキ』もそうだったが、戦時下の洗脳教育も、食べるものがなくなることも、国が違っても同じなんだな、と当たり前のことを思いました。 #白パンと独裁者 #青空映画部
1300
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 10/08/2026
『親子すごろく』には、イラストレーターの丹下京子さんに描いていただいた挿絵が収録されています。  文章を書いた私自身が忘れかけている時間を、丹下さんの絵を見ると思い出すことがあります。 『親子すごろく』の挿絵|朝丘大介|Asaoka Blog asaokadaisuke.com/kyoko-tange-...
asaokadaisuke.com
『親子すごろく』の挿絵――イラストレーター・丹下京子さん
『親子すごろく 僕と父母の障老介護話』には、イラストレーターの丹下京子さんに                 …
0231
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 09/08/2026
『#ちいかわ 人魚の島のひみつ』 争いごとは些細なことから起こり、双方に言い分があることがよくわかりました。 過去に、自分たちの「正義」を信じて他人を傷つける人たちに遭遇したこともあり、「各々の正しさ」が争いを生む怖さが強く印象に残りました。 可愛らしいキャラクターとは裏腹に、大人が観ても深く考えさせられる作品だと思いました。 #青空映画部
1280
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 08/08/2026
『偏向報道』 報道機関が特定の立場や意図に基づいて情報を編集し、受け手の認識を一定の方向へ導く「偏向報道」。 劇中では、テレビ局が子会社に捏造映像を作らせる。 真実をそのまま伝えること。それがメディアの義務ではないかと、あらためて考えさせられた。 「嫌いな○○ランキング」のような記事までがニュースとして流通する現在、報道とは何なのだろう、と考えてしまう。 #偏向報道 #青空映画部
1200
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 06/08/2026
8月6日。 私には偉そうなことは言えませんが、今年も、この作品を。 『この世界の片隅に』 youtube.com/watch?v=kczb...
youtube.com
映画『この世界の片隅に』予告編
YouTube video by シネマトゥデイ
0454
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 03/08/2026
ブログを十年間書けなくなった私を救ってくれた一曲があります。 私にとって、その曲がなぜ特別なのかを書きました。 朝丘大介|Asaoka Blog asaokadaisuke.com/watashiwo/
asaokadaisuke.com
私を支えてくれた一曲
かつて私は、自分のブログを著作権フリーサイトに無断転載され、さらにネットニュースにも盗用され、 「書く意味」を…
0441
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 24/07/2026
私が仕事で書かせていただいているクライアントのブログの読みものです。 どうぞよろしくお願いいたします。 nemoblog-de-kenkou.net/114asaoka/
nemoblog-de-kenkou.net
#114:グループホームの日々 前編【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 #114:グループホームの日々 前編【朝丘大介】 #114:グループホームの日々 前編【朝丘大介】     相模大塚のグループホームで、私は二年を過ごした。   […]
0716
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 18/07/2026
『トロフィー』 朝鮮学校に通う少女ソヒは、日本学校に通う未来とK-POPアイドルのライブへ行くため、家にあった父親の勲章まで売ってしまうが……。 日本人として生きた方が傷つかずに済む――。そんな思いを抱えながらも、自らのルーツと向き合う在日朝鮮人の葛藤が丁寧に描かれる。 「心が入っていないなら、何度朝鮮舞踊を練習しても意味はない。」 この言葉が印象に残った。 日本社会の中で、ソヒは何のために朝鮮舞踊を踊るのか。その答えを探していく姿が胸を打つ。 #トロフィー #青空映画部
0612
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 12/07/2026
『ヌーヴェルヴァーグ』 無名の映画批評家だったジャン=リュック・ゴダールが、代表作『勝手にしやがれ』をわずか20日間で撮影し、編集を経て公開されるまでを描いた作品。 映画がどのように作られていくのか、その舞台裏がよくわかる。 『トキワ荘の青春』のように、当時の映画業界の熱気や人々の姿が丁寧に再現されていて、映画好きにはたまらない。 観る前は難解な作品ではないかと少し身構えていたが、そんな心配はいらなかった。 亡くなった父が観たら、きっと喜んだだろうな――そんなことを思いながら鑑賞した。 映画好きにおすすめしたい一本。 #ヌーヴェルヴァーグ #青空映画部
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 11/07/2026
『大統領のケーキ』 1990年代、独裁政権下のイラク。 9歳の少女ラミアは、学校のくじ引きで「大統領のケーキ係」に選ばれるが……。 当時のイラクの空気や人々の暮らしが、子どもの視点を通して伝わってくる。 小学生が学校で、 「フセイン大統領のために、血も魂も捧げます」  と言わされる場面には、 「お国のために命を捧げます」 と教え込まれた戦時中の日本と重なるものを感じた。 国という枠組みよりも、その国で懸命に生きる人々に目を向けたい。  そんなことを改めて考えさせられた一本だった。 観てよかった。 #大統領のケーキ #青空映画部
1494
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 10/07/2026
私が仕事で書かせていただいているクライアントのブログの読みものです。 今回は、 #2026年上半期映画ベスト10 です。 どうぞよろしくお願いいたします。 nemoblog-de-kenkou.net/113asaoka/
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#113:2026年上半期映画ベスト10【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 2026年上半期映画ベスト10【朝丘大介】1.1 ◆『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ』1.2 ◆『ツーリストファミリー』1.3 ◆『オールド・オーク』1.4 ◆『木挽町のあだ討ち』 […]
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 06/07/2026
スマートニュースで連載中の朝丘大介著『親子すごろく』ダイジェスト。 5回目です。 renaissance-media.jp/articles/-/2...
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10日間風呂に入らず、下着も取り替えていなかった母…訪問看護の相談中、僕は姉から「はっきり言って使えない」と言われ……|ゴールドライフオンライン
障害者の息子が、両親の介護に挑んだ壮絶な6年間を描く介護のリアルと家族の絆を描いたノンフィクション。障がいを抱えた著者が、肺がんの父と認知症の母を同時に支える家族介護の現実を描いた実録。介護の葛藤や…
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 05/07/2026
『免許返納!?』 70歳の映画スター・南城弘が、同世代俳優の事故をきっかけに免許返納騒動に巻き込まれ、愛車のフェラーリやアクション人生を守るため、大騒動を繰り広げるロードムービー。 妻に先立たれた南城が、親友の息子に語る、 「人はいつかいなくなるんだよ」 という一言が心に残った。 この映画のテーマは、免許返納そのものではない。 人生の終盤を迎え、それでも自分らしく生きようとする人たちへのエールだ。 派手なコメディの中に、人生の哀愁がにじむ良作だった。 #免許返納 #青空映画部
0381
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 04/07/2026
『サヨナラの引力』 地方からソウルへ上京し夢を追う不器用なウノと、建築家を目指すジョンウォン。 二人の恋と人生の選択を描く韓国のラブロマンス。 愛し合いながらも別れた二人は、十年後、偶然再会し、青春時代のかけがえのない思い出をたどっていく。 韓国映画のお家芸とも言える、十年にわたる恋と心のすれ違い。 展開には既視感もある。 それでも、二人の行く末が気になって最後まで見届けてしまう。 王道だからこそ味わえる切なさがあった。 #サヨナラの引力 #青空映画部
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 27/06/2026
『四月の余白』 元半グレ、元受刑者の西が運営する更生施設を舞台に、他人の痛みや常識を理解できない非行少年と、彼らにまっすぐ向き合う大人たちを描いたヒューマンドラマ。 教師が弱くなった今、時には厳しさも必要なのではないか、と考えさせられた。 自分が傷つくまで、他人の痛みはなかなか理解できない。 そのまま大人になってしまうことの怖さもある。 文字通り、観る者に「余白」を考えさせる作品だった。 #四月の余白 #青空映画部
1451
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 26/06/2026
私が仕事で書かせていただいているクライアントのブログの読みものです。 どうぞよろしくお願いいたします。 nemoblog-de-kenkou.net/112asaoka/
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#112:ヤスオの短冊【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 ヤスオの短冊【朝丘大介】 ヤスオの短冊【朝丘大介】     ヤスオ(四歳・幼稚園児)の短冊   【○×○△×○◎××●……(意味不明)】   &nbs […]
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 21/06/2026
『シラート』 砂漠で開かれた野外レイブパーティーに参加したまま失踪した娘を探すため、父ルイスと息子エステバンがモロッコの砂漠を旅する。 「そんなに怖くなかったよ」と聞いていたので、ようやく鑑賞。 予測不可能な映画と聞き、「砂漠の真ん中で宇宙人と遭遇する」ような展開を勝手に想像していた。 もちろん、まったく違った。 だが、途中から『地獄の黙示録』を観ているような気分になった。 理屈ではなく体験する作品。 #シラート#映画
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 20/06/2026
『マジカル・シークレット・ツアー』 夫の横領と借金を知った二児の母、非正規雇用の研究員、そして未婚の妊婦。 境遇の異なる三人の女性が、偶然の出会いをきっかけに金の密輸(闇バイト)に手を染め、自分たちらしい生き方と自由を求めていく姿を描く。 彼女たちを取り巻くのは、ずるい人間ばかり。 とことん搾取されれば、誰だって「私だって」と羽目を外したくなる。 そして、引き返せない道へ足を踏み入れてしまう。 これは、日本版『テルマ&ルイーズ』だ。 理不尽な目に遭う主人公たちに、同情した。 それでも生き抜こうとする彼女たちの姿が印象に残る。 #マジカルシークレットツアー #青空映画部
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 17/06/2026
昨日、日テレジータス『ハンセンですよ!』の公開収録に当選し、観に行ってきた。 ハンセンさんも、長年の激闘の後遺症で腰痛らしく、歩くのもしんどそうだった。 それでも、戦いについて語る表情は真剣そのもの。 収録後に写真を撮らせていただいたが、小橋さんともども、とても優しかった。
1472
朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 14/06/2026
『Michael/マイケル』 マイケル・ジャクソンの半生を描いた伝記映画。 厳格な父親のもとで育った少年が、音楽とダンスを武器に世界的スターへと成長していく姿を描く。 物語を語るというよりも、圧巻のパフォーマンスで“魅せる”作品で、台詞は比較的少なめ。 今作では、マイケルが抱えていた「普通の人とは違う孤独」が印象に残った。その孤独が、その後の人生にどのような影響を与えていくのかも想像させられる。 賛否はあるようだが、私は十分楽しめた。 #マイケル #青空映画部
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 13/06/2026
この写真は、『ゴング』に掲載された、山崎一夫さんがアントニオ猪木にハイキックを見舞い、フォール勝ちを収めたときの一枚だ。 発言力のある前田日明さん、スター性のある高田延彦さんに比べると、山崎さんはどちらかといえば職人気質だった。 自分から前に出るよりも、周囲を立てることを選ぶプロレスラー。 それでも会場へ足を運ぶファンの間では、「山ちゃん」は人気者だった。 会場に来るファンは、ちゃんと見ていた。
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 13/06/2026
『メモリィズ』 足を骨折した義父の世話をするため九州の田舎町にやってきた主人公が、写真館を手伝いながら、東京に残した妻子とスマートフォンで映像を送り合う日々を通して、家族の記憶と人生の積み重ねを静かに見つめる作品。 景色の映像が生む余白の中で、観る側が自分自身の記憶や経験を重ねていくような映画だった。 どこか昭和の空気が漂い、つげ義春の漫画を思い出した。 #メモリィズ #青空映画部
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朝丘大介 @daisuke-asaoka.bsky.social · 12/06/2026
私が仕事で書かせていただいているクライアントのブログのミニコラムです。 どうぞよろしくお願いいたします。 nemoblog-de-kenkou.net/111asaoka/
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#111:【脳のリハビリ】料理作り【朝丘大介】 | 根本圭悟のブログ
目次 1 #111:【脳のリハビリ】料理作り【朝丘大介】 #111:【脳のリハビリ】料理作り【朝丘大介】 料理は、切る・焼く・煮るといった作業を同時に行なうため、注意力や段取り力を使う。 高次脳機能障 […]
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