最近、原作小説を読んでいてふと気づいたんだけど、映画での二人のあの感じって、実は原作小説で描かれている二人の関係性のほうがずっとしっくりくるんだ……。
小説読んでよかった……(。
最初は「典型的な中//国の男性向けネット小説なんだろうな」と思って、先入観からかなり悪い印象を持ってたんだけど(ry
でも小説の中盤以降、本当にGAYなんだよ……。
趙盤は本当に子供の頃から師父のことが大好きだし、師父も小盤のことを愛してる(もちろん年長者としての愛だけど)。怖すぎる。
TV版では二人の関係性がまったく別の形に改変されていて、そう考えると映画版って、なんだかTV版に当てたパッチみたいに見えてくる。