たぬじろが上がり込みだして定着した頃、ヨーグルトにフルーツ缶詰かけたのを目を輝かせて喜ぶから、いつでもヨーグルトと缶詰が常備されるようになるとみょか家
いつものように朝食の後でヨーグルト出そうとしたら「あの、あとで食べていいですか?💦」て言うのでお腹いっぱいなのかなと思い快諾して仕事へ行く義
忘れ物に気付いて空きコマで取りに帰ったら、いつもヨーグルトを入れているガラスの器を手に山へ入っていくたぬじろの姿が……
何かに夢中なのかわっせわっせ登っていくたぬじろの後をつける義
案の定実家の巣穴前で弟妹に食わせてるたぬじろ
そっと山を降りて仕事へ戻り、帰りにヨーグルトと缶詰を山盛り買い足す義