ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 12h知り合いの中に、定期的に会うほど近しいわけではないけど、たまに会うと、会話がものすごく盛り上がる人が何人かいる。あ〜、楽しかった!とお互いに思いながら別れる。 ふと考えると、その人たちと会うときって、いわゆる世間話的な話をしたことがないかも。常に何か世の中の動きとは無関係な、好きなテーマについて話してる気がする。 020
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 12/10/2026マルメロをたくさん頂いたけれど、ジャムもコンポートも作りたくない。一度にたくさん食べられる料理ないかな。できれば、ご飯に合う味付けがいいんだけど、適当なレシピが見当たらない。 100
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 10/10/2026フライベルク銘菓アイヤーシェッケ。アイヤーシェッケといえば、ドレスデンのが有名だけど、フライベルク風はドレスデンのと違って、クヴァルクが入っていない。どうしてそういうレシピになったのかというと、昔、市壁を造ったとき、モルタルが足りなくて石を固めるのにクヴァルクを使ったので、アイヤーシェッケに入れる分がなくなっちゃった、というのが言い伝え。 かなり柔らかいので、綺麗に切り分けるのが難しい〜。お味は卵の味が濃厚で、生地はふんわり、クリームはねっとり。ドレスデンのとは別のお菓子という感じでした。 000
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 08/10/2026興味深い論考。 substack.com/home/post/p-...substack.comインターネットに居場所がないひとたち。先日、Xでこんな議論を見かけました。 000
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 08/10/2026「瑠璃の宝石展」。コラボイベントのスタンプラリーもあるんだってね。いいなあ〜。 fmm.geo-itoigawa.com/blog/ruri-ro...fmm.geo-itoigawa.com【ヒスイ国石認定10周年記念】瑠璃の宝石展 - フォッサマグナミュージアム Fossa Magna Museum - 新潟県糸魚川市のヒスイとフォッサマグナのことが楽しく学べる博物館ヒスイ国石認定10周年記念 -瑠璃の宝石展- はじめに 渋谷圭一郎氏による漫画「瑠璃の宝石」は、主人公たちが 000
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 07/10/2026 大きい数字が苦手で、地学で何億年前の〇〇時代とか言われてもなかなかイメージできないなのに、天文学では5億2000万光年とか言われて、いよいよもってイメージできない、、、。 000
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 07/10/2026情報漏洩とか詐欺メールとか、どんどん増えて大変だ。便利になるって、「なんでも自分でやらなきゃいけない」 → 「多くのことを他者に委ねる」っていうことだからなあ。 利用するサービスをどんどん増やすのは、それだけリスクを上げることになるからよくないね。本当に必要かどうか吟味して、最低限のものだけ残すことにしよう。 020
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 06/10/2026地球や宇宙のような壮大な話とか、微生物のようなミクロな世界の話とか、人間スケール以外のテーマに触れるの、ほんと好き。 人間スケールの中だけにいると、息苦しくて。だって、人間は、意見が違うとか言ってケンカばかりしてるんだもん。 020
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 03/10/2026何をストレスに感じるかは人によって違うけど、若い頃って、本来ならストレスになることでもあまり辛いと感じずにできたりするよね。歳と共にエネルギー量が下がって、無理になっていく。 私のとってのストレスは、電車を乗り継いで移動すること。 そもそも、生まれ育った故郷には市内移動の公共交通機関はバスしかないので、いろんな路線の電車を乗り継いで目的地まで行くっていう概念がなかった。だから、東京に引っ越したら最初はすごく大変で、最初の1年でげっそり痩せてしまった。まあ、若かったからそのうち慣れたけど。 でも、今はもうできる気がしない。考えるだけでストレス。大都市にはもう住めないと思う。 000
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 03/10/2026人の顔をあんまり覚えられない。見分けられないというよりも、どうも人の顔をきちんと見ていないらしく、1回か2回会っただけだと覚えられないから、ときどき気まずい状況になる。 さっき、テレビで映画を見てる夫に「この俳優、こないだ見た映画で主人公を演じた人だね」言われて、「そうなの?」と答えて唖然とされてしまった。 俳優さんは特にわかんないんだよね。役によって雰囲気ガラッと変わるから。 001
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 03/10/202636年前にドイツに来た頃は、冬場は野菜が根菜くらいしか売っていなかった。義母の作る料理も、夏場はサラダがあるけど、それ以外の季節は瓶詰め野菜ばっかりだった。食品収納庫には夏の終わりや秋に仕込んだジャムや野菜のピクルスがずらーっと並んでた。 でもその後、ユーロ圏になってスペインやギリシアなどからたくさん食材が入ってくるようになって、ずいぶんと豊かになったなあと感激したものだけど、、、。 こんなに食品の値段が上がってくると、夏の間は自家菜園の野菜があってありがたいし、冬場のためにも保存食として貯蔵しておくべきか?と思い始めてる。 瓶詰め野菜の時代に逆戻りなのかなあ。 140
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 02/10/2026今日はポツダムで、小泉八雲の怪談集に着想を得て作られたお芝居「だれそかれ」の初演があった。主演は関範子さん。 若い人たちがたくさん観に来ていて、満席。日本の怪談をドイツ人に楽しめる舞台表現で仕上げていて、すごく良かった。 範子さんの人気はどんどん上がっていってるなあ。 020
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 02/10/2026医者に処方された薬を受け取りに村の薬局へ行ったら、「次回から、わざわざ来なくても大丈夫ですよ」と言われた。オンラインで注文すれば、家まで届けてくれるんだって。 「1日一回、村全体を回って配送してます」とのこと。へ〜。 040
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 01/10/2026感じ方はちょっと違うけど、2度美味しいっていうのは同感。 私の場合、文系→理系にシフトしたら、「世界にはB面があったのか!」って思った。実際にはA面B面に分かれているわけじゃなくて、もちろん全部合わさって一つなんだけど、文系しか知らなかった頃は理系要素は視界から見事にフィルターアウトされていた。 note.com/super_jacana...note.com🍰 文系が理系を学ぶと、人生は2度美味しい|Ozzy50代になってから、ずっと避けてきた理系の勉強を始めた。 数学、物理、化学……学生時代は「テストのためだけの科目」だと思っていた世界。 ところが、40代後半になって改めて向き合ってみると、 これが驚くほど面白い。 文系として生きてきた自分が理系を学ぶと、 人生が“2度美味しくなる”理由がはっきり分かった。 🔹 1度目の美味しさ:文系の“意味づけ力”が理系を深くする 文系の人間は、 「これは... 120
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 01/10/2026うちの前の道路を車で通るとき、ズキンカラスがいつも胡桃を路上に置いて、割ってくれというのだけど、最初のうちは道路の真ん中辺に置くので、胡桃がタイヤとタイヤの間に来て、うまく割れなかった。そのうちカラスは学習して、ちょうどタイヤが来るであろう位置に置くようになった。 バリン!と割れると、こっちも気分がいいし、カラスも喜んでいるので、なんか嬉しい。 085
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 30/09/2026フライベルクの銀鉱山坑道ツアーに申し込んだ。ツアーは1時間、1時間半、2時間半の3種類あって、もちろん2時間半のにした。 でも、参加条件を見たら、75歳以上の方はご参加頂けませんって書いてあって、そっか、こういうツアーは年齢制限があるんだと気づかせられた。坑道ツアーだけじゃないんだろうな。そのうちやろうと思ってるうちに、気づいたらいろんなことができなくなっちゃうのか。 15年なんて、きっとあっという間。できるうちにどんどんやらないとなあ。 030
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 30/09/2026とても共感した記事。 思えば、持っていたはずのいろんなものを手放してしまって、損したといえば損したんだけど、欠けているところから生まれたものがあって、いろいろ揃ってたら味わえていなかっただろうから、まあ、これでいっかー、って感じ。 substack.com/home/post/p-...substack.com欠けてるくらいが、ちょうどいい。足りない。不便。思い通りにならない。そんな「欠け」から始まるもの 100
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 30/09/2026AIの音声チャットは普段使ってないんだけど、散歩の途中にふと沸いた疑問があったので、スマホで音声入力してみた。 そうしたら、質問に即座に答えるんじゃなくて、「ちょっと待ってね〜。確認するね〜」と言われて、背後に「パラっ」ていう資料をめくる音まで演出されたので笑ってしまった。そこまでしてくれなくても。 しかも、抽象的なことを聞いたからか、返答が要領を得ず、同じようなことばかり繰り返すので、「さっきから同じことばかり言ってるね。それ以上の展開がないなら、もういいよ」と言ったら、 「そう言われても、、、こういうこと聞かれるの初めてだから、どう展開したらいいのかわからなくて、、、」って。 120
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 30/09/2026ブランデンブルクの別の村に住む日本人のお友達Aさんと、ときどきお会いするのだけど、会うのはいつもブランデンブルクのどこか。お互いに車で家を出発して、知らない小さな町や村で落ち合って、お昼を食べたりお茶したり。その後は一緒に辺りを散歩したり、湖でカヤックやSAPをやったり、乗馬したりする。とても楽しい。 でも、先日、珍しくベルリンでAさんと会った。面白そうなイベントをやっていたからなのだが、会場でベルリンに住むBさんという別の知り合いにバッタリ会い、Aさんを紹介して3人でお茶を飲んだ。 110
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 29/09/2026こないだハルツへ行ってショックだったこと。森の木が凄まじく枯れていた。山が丸ごと全部枯れてるって言っても言い過ぎじゃないレベルだった。あれは本当に衝撃だったわ。 140
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 29/09/2026ハンブルグのジオ旅行会社、Geologisch-Erlebenとのタイアップで企画した2027年9月の北海道旅行の詳細が公開されました! 札幌発12日間のツアー内容は、洞爺湖有珠山、かんらん岩が露出するアポイ岳、巨大アンモナイト産地など、見どころだらけ。温泉付き、アイヌの文化にも触れます。 地質教育の専門家Dr.Evelyn & Andreas Hincke氏が同行し、詳しく解説(ドイツ語)。 北海道に行ってみたい、自然をディープに味わいたいというドイツ人の方が周りにいらしたら、ぜひおすすめください。 geologisch-erleben.de/veranst/r2.h...geologisch-erleben.deHokkaido (Japann) 2027Hier finden Sie Details zur geologischen Exkursion/Reise auf die Insel Hokkaido / Japan 2027 von ... geologisch erleben. 085
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 28/09/2026あちこちの閉山した鉱山を回って坑道内を見学しているけど、昔の鉱夫の仕事は本当に想像を絶するほど危険で過酷。男の子たちは10歳から働かされていたって、現代の感覚では到底考えられないよ。怖いからとか、自分には向いてないからと拒否することはできず、鉱山地域に生まれたら、坑夫になるのが運命だったんだもんね、、、、。 それに比べたら、暖かい家も美味しい食べ物もあって、仕事も選べる自分たちはなんと恵まれた時代に生きているんだと感じずにはいられない。それでも、人生これでいいのかとみんな悩むわけで、人間というのは、どれだけ恵まれていても思い悩む生き物なのだなあ。 030
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 28/09/2026ハルツ山地は鉱山大好きな私にとって、本当に魅力的なエリア。たくさんの技術遺産があって、それらが組み合わさってユネスコ世界遺産を構成しているので、一気にコンプリートは難しく、少しづつ見に行っている。 ハルツを代表する銀鉱山、St. AndreasbergのGrube Samsonには、現存し、今も稼働する世界唯一の坑内昇降装置(Fahrkunst)がある。交互に上下するワイヤーロープに足場の板がついていて、鉱夫はこの足場を右左右左と乗り移りながら地下190 mまで降りて行っていた。 120
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 27/09/2026シチリア島旅行については過去にブログに書いているのだけれど、石をテーマに、カターニアとシラクサについてNoteとSubstack用に書き直した。一度の旅行でも、切り口を変えると何度でも楽しめてしまう。 note.com/ample_duck22...note.com黒い石と白い石 シチリア島・カターニアのモノクロの街並み|ChikaTravel 2.0ヨーロッパには歴史ある町並みを持つ都市がたくさんあります。古い建物には、多くの場合、その土地ならではの建材が使われています。地質に興味を持つようになってから、地質と結びついた町の景観にとても惹かれるようになりました。その土地で採れる石材が生み出す色や質感は、町に表情を与えています。そして、特徴的な町並みを眺めていると、自然とその土地の成り立ちが知りたくなるのです。 これまでに訪れたヨーロッパの都... 110
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 25/09/2026沖縄にジャングリアっていうテーマパークが建設されるというニューをを聞いたとき、せっかく沖縄には素晴らしい自然という観光資源があるのに、なんでしょうもないテーマパーク作るんだろう?と思った。そんなのすぐに飽きられて閑古鳥、最後には廃墟化するのにと。 案の定、、、、。 news.web.nhk/newsweb/na/n...news.web.nhkジャングリア沖縄の親会社の決算で 173億円余の最終赤字に | NHKニュース【NHK】沖縄本島北部の経済の起爆剤として期待を集め、去年7月に開業したテーマパーク、ジャングリア沖縄を運営している会社の親会社の開業後、初めてとなる決算がまとまり、173億円あまりの最終赤字となったことが分か 030
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 24/09/2026この映画を見てきました。もうかなり昔ですが、Großes Deutsches Sprachdiplomを受けたときに、この映画の原作が課題図書の1冊だったので読み、とても印象に残っていたので。 資本主義国への旅行が許されていなかった80年代のDDRに、国を離れたいわけでは決してないが、どうしても一度イタリアへ行ってみたいと望む主人公が、ヨットによるヒデンゼーからの脱出を企て、7年以上の周到な準備の末、見事に計画を実行するが、、、という話。 映画もとても良かったです。 www.pandorafilm.de/filme/spazie...pandorafilm.deSpaziergang nach Syrakus | Homepage zum Film – Ab 20. August 2026 im KinoPaul Gompitz (Charly Hübner) träumt davon, einmal im Leben nach Italien zu reisen. Das Problem: Es ist 1982 und er lebt in Rostock, in der DDR. Um seine Reise antreten zu können, ersinnt er einen verw... 180
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 23/09/2026庭のナラの木から葉が落ち始めたので、今年もドングリ拾いの季節か〜と地面を見たら、ドングリがない。木を見上げても、一つもついてない! どんぐりの量は、その年によって大量だったり少なかったりとかなり変動するけど、0個っていうのは初めてな気がする。裏の森へ行って、ナラの木をチェックして回ったけど、ドングリはどこにもない。たまに落ちてても、色褪せてるから去年のやつっぽい。 いやー、今年、森の動物たち、大丈夫ですかね? 110
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 22/09/2026Substackの"キャラが濃い"(日本語の)ニュースレター15選の中に私のニュースレター「ヨーロッパでジオロジーを学ぶ」が入っていました。 本人の自覚としては、特にキャラが濃いつもりはないんですが、書いているテーマが外れ値すぎるのでそう見えるのでしょうか。 でも、北ドイツと氷河に関する話を面白いと思ってくださる人が少しはいるなら、嬉しいです。 substack.com/home/post/p-...substack.com9月にSubstackを始めた、注目のニュースレター15選始めて3週間、読んだら続きが気になる15誌です 120
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 21/09/2026石を見るために引っ張り出してきた古い写真。サントリーニ島の近くのPalea Kameniという無人島。サントリーニ・カルデラ内にある溶岩と火砕物でできた小さな島で、湾に海中温泉が沸いている。 地下に浸透した海水が 火山の熱で加熱され、海底から再び湧き出しているのだそう。 サントリーニ島からボートツアーで行けるけれど、ボートは浅いところまでは入れないので、深いところで止まり、参加者は海に飛び込み、温泉の場所まで泳いで行く。ワイルドだけど、すごく面白かった。 040
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 21/09/2026知人は「過去に訪れた場所、もう一回全部行って、石を観察したい」と言っておられた。すごーくわかる。私も10年くらい前までは、旅先で石なんてちっとも見ちゃいなかった。今になって、すごく悔しい。そこにしかない特別な石もあったのに。でも、全部再訪するなんてできるわけないしなあ。 そんなわけで、当時、何気なく撮った写真にたまたま写り込んでいる石や地形を拡大して眺めるのが趣味になっている。 010
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 21/09/2026数年前に買った『地層の見方がわかる フィールド図鑑』を引っ張り出して来て眺めていたら、そこに紹介されている種類の地形、全部見たことあると気づいて、ちょっとびっくりした。いつの間にか教科書的な地形は、ざっくり一通り見ていたのね。 でも、この本には載っていないような地形もまだまだあるもんな。 040
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 21/09/2026夫が会社に通ってた頃は、家に帰って来るのが遅かったので、一緒に食事をするのは週末だけだった。週末の朝食のテーブルで、夫が1時間くらい難しい話をするのを聞くのが大変だったのだけど、退職して家にいるようになってからは、週末限定ではなく、365日、食事の際は毎回に。それを5年続けたら、私は脳疲労が蓄積して、ご飯が美味しくなくなってしまった。 そんなに聞き続けるのは不可能なので、聞くフリだけしてることも多いのだけど、それって不誠実な態度だよねと罪悪感もあり、、、。 140
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 21/09/2026以前、ベルリンに住んでいたけれど本帰国された方が久しぶりにこちらにいらして、お土産に九州の石(下の写真)を頂いた。わーい☺️ その方は、日本に帰ってから山歩きを始めたのがきっかけで、石に興味を持つようになったとのこと。ベルリン近郊のStrausbergという小さな町にご案内し、一緒に石畳や市壁の石、古い教会に使われている石を見て歩いた。「よく知っているドイツの風景だけれど、石に興味を持つようになったら以前とは違って見えて、面白い」と仰っていた。 とっても楽しかった。 010
ChikaTravel @chikatravel.bsky.social · 21/09/2026ネット上コンテンツのAI作成率が大きくなるにつれて、リアル回帰する人が増えるんじゃないかな。現時点ですでに、AI作成の似たようなサムネばかりでクリックする気が起きなくなっているし、流れて来る画像や動画が本物なのかフェイクなのかをいちいち見分けるのが面倒なので目にしたくないと感じているし、そのうちにSNSでやり取りする相手が人間なのかどうかも怪しいみたいなことになっていったら、もうネットはいいや、、、となるかも。 010