こうしてみると、近年のVRChatはややビジネス寄りの運営形態になっていて、スローガンも"Community, Always."になっていますし、だんだん"創作"の意識が薄れていっているように見えます(コミュニティを重視する姿勢はよいですが)。
hello.vrchat.com
hello.vrchat.com/jp/welcome
ランディングページを見ると、プラットフォーム説明 → クリエイターのマネタイズについて → ユーザーの体験について、という導線になっていて、「VRChat でどういうものが作れるか」みたいな話がどこにもなくてちょっと悲しいかな