B.NEXTの試合の大半がB.ONEとの交流戦になるという案で、交流戦に参加するためにサラリーフロア1億円を必須要件としているが、B.NEXTのライセンス基準では、売上高が1億円以上あれば(ほかの条件も踏まえて)ライセンスが認定されることになっている。売上の全額を選手給与に突っ込むことは当然あり得ないわけで、B.NEXTのライセンスは発行されるが交流戦に参加できない、というケースが現実的に発生しうる。その場合、この試案だと年間10試合も参加できないことになるが、仮にもプロリーグでそんなのあっていいわけなくないか?