父水鬼の喧嘩と仲裁の話
鬼がまだちまい頃に鬼の目の前で水が父に怒鳴っているのを見て鬼が「ケンカしないで」と泣くので鬼の目の前では一切喧嘩や声を荒げることをしなくなる父と水
鬼がもう少し大きくなり分別がつくようになると表面的にはいつも通りだが違和感がある(喧嘩中)なのが分かるようになる ついでに変な意地を張ってるとかでない限り水が常識的で正しいと思ってるので「水さんを怒らせないでください」と父の方に釘を刺す
もう少し色々分かるようになると父が水に怒ってるときは水が無理や無茶や危ないことをしていると知り「父さんを安心させてあげてほしいです」という風に言うことで水を降参させる