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文學界

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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 05/10/2026
文學界11月号は10月7日(水)発売!村上春樹さんのロングエッセイ「ブルーズをそっと歌って」を掲載。 創作は筒井康隆さん、絲山秋子さん、小野正嗣さん、草間小鳥子さん、沓乃ようさん。特集は「作家的散策」です。平野啓一郎さん・ブレイディみかこさんの対談も!
<創作>
筒井康隆 帰郷 
人気作家となり二十年ぶりに里帰りした「おれ」を銃声が襲う。破格の復讐譚!

絲山秋子 お忘れ帳と泉の記憶(神と古代人 3) 
小野正嗣 雪の浜 
草間小鳥子 八月のさざめき 
沓乃よう 指先まで雨が降っている 

<対談>
平野啓一郎×ブレイディみかこ
複雑過ぎる世界で政治はどうあるべきか 
アメリカとイギリス、激動する国家に暮らす両者の目が捉えた、この世界の〝最前線〟

<インタビュー>
バリー・ユアグロー
現実とオーバーラップする米国のユーモア(取材・構成 新元良一) 

<エッセイ>
新元良一 ユーモアがもたらす連帯感 <特集>作家的散策

山崎ナオコーラ エディンバラ国際ブックフェスティバル・レポート 
万城目学 太宰交歓 
戌井昭人 わが町ではない横須賀 
仁科斂 弾痕からアートになる 
櫻木みわ 私はそこにたどりつきたい―― 奄美群島、その一部 

<レビュー>
嶋津輝 「覗き見」の愉しみ 

<ヘミングウェイ『日はまた昇る』刊行百年>
批評
菅井大地
癒えない傷を抱えて生きる方法 ――『日はまた昇る』のダメな人たち 

<ロング・エッセイ>
村上春樹 ブルーズをそっと歌って 
音楽を聴くときの「メートル原器」となる、ビリー・ホリデイの歌をめぐる二十代の記憶<今月のエッセイ>
小島和男 この生まれてこないほうが良かった世界の詩趣 
松田いりの お祈りと歯 

<漫画>
ひうち棚 じんせい 

<詩歌>
田村穂隆 翅の模様 

<連載>
下西風澄 計算アルゴリズムと霊性スピリチュアリティ 第5回
コナリミサト 酩酊クラフト 第6回 
大澤真幸  AIと人間 第8回 
三好愛 そもそもすむすむ 第10回 
上田岳弘 美しい人 第11回      
斧屋 不完全なものにとってのparfait 第13回 
渡辺祐真 世界文学の大冒険 第19回 
鈴木涼美 小さなひと 第22回 
東畑開人 贅沢な悩み 第27回 
王谷晶 鑑賞する動物 第47回 
松浦寿輝 遊歩遊心 第86回 
武内佳代 小澤裕之 新人小説月評 

<文學界図書室>
川上弘美『スナックふたり』(スズキナオ) 
鈴木結生『人にはどれほどの本がいるか』(山本貴光) 
永井玲衣『せんそうって』(竹内万里子) 

<その他>
文學界新人賞告知   執筆者紹介


表紙画=守山友一朗
「Bouquet in Rose Room」
/2022, Oil on canvas,
72.7×53cm
©︎Yuichiro Moriyama 
詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
©︎ BUNGEISHUNJU LTD. 2026
0203 20
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 13/09/2026
⋱🖊今月のエッセイ📄⋰ AV女優として5年間走り続けてきたMINAMOさんが、仕事を通して考え続けた"「エロい」とはどういうことか”の答えと新たな決意。 「√裸 」 ✒︎MINAMOさん
040 4
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 13/09/2026
⋱🖊今月のエッセイ📄⋰ 劇団不労社主宰の西田さんが、演劇を通して到達したある「信仰」。それは味噌汁の椎茸、お土産文化にまで及ぶ壮大なものでした。 「奪うより与えよう」 ✒︎西田悠哉さん
032 3
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 13/09/2026
⋱🖊今月のエッセイ📄⋰ キュレーターの藪前さんが、BTSに魅了されたきっかけや、今年の初夏、BTSのヨーロッパ公演で考えたこと。 「アリランを歌う場所」 ✒︎藪前知子さん
041 4
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 13/09/2026
【10月号・鴻池留衣とは誰か?】 純文学って、神聖なもの? ただの呪い? 正々堂々と純文学に向き合ってきた両作家による、ガチンコの文学談義! 「純文学の(不)自由 」 尾崎世界観さん×鴻池留衣さん
010 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 13/09/2026
【10月号・鴻池留衣とは誰か?】 「わかりやすさへの抵抗 『本当にあった話(の話)』映画化の軌跡」 鴻池留衣さん×水上恒司さん×武井佑吏さんによる鼎談
010 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 10/09/2026
【10月号・小川洋子 芥川賞選考委員の軌跡】読売新聞の名物文芸記者として、長年芥川賞を取材してきたからこそ、小川洋子選考委員の真髄と素顔。 「血豆つくり、入魂の選評」 ✒️鵜飼哲夫さん
000 0
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 09/09/2026
【10月号・小川洋子 芥川賞選考委員の軌跡】歴代の芥川賞受賞者が、小川洋子選考委員に贈られた選評をあらためて噛みしめる。全文学ファンの胸を打つ、真摯なる継承。 ✒山下澄人さん、田中慎弥さん、高山羽根子さん、小砂川チトさん、磯﨑憲一郎さん、沼田真佑さん、藤野可織さん。
053 5
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/09/2026
文學界10月号は9月7日(金)発売!創作は古川真人さん、沼田真佑さん、鴻池留衣さん。特集は「小川洋子 芥川賞選考委員の軌跡」「鴻池留衣とは誰か?」「文学者はプールがお好き」です。 大好評の江國香織さん×金原ひとみさん往復書簡の第3回も!
<特集1>
小川洋子 芥川賞選考委員の軌跡
エッセイ
小砂川チト「ツトムと小川洋子先生とわたし」
高山羽根子「足音と一緒に」
沼田真佑「前九年のしのぎ」
山下澄人「森の焚火」
藤野可織「救いと戒めと秘密」
田中慎弥「手強い」
磯﨑憲一郎「落選回の選評と昭和十一年生まれの父」

選評を読む
鵜飼哲夫「血豆つくり、入魂の選評」



<特集2>
鴻池留衣とは誰か?

鼎談
鴻池留衣×水上恒司×武井佑吏「わかりやすさへの抵抗―『本当にあった話(の話)』映画化の軌跡 」
映画化されるカルト作をめぐって原作者、主演俳優、監督が熱く議論する

エッセイ
武井佑吏「『本当にあった話(の話)』書評にかえて」

対談
鴻池留衣×尾崎世界観「純文学の(不)自由」
純文学は神聖なものなのか、はたまた呪いなのか。タブーなく果敢に語りあう

クロスレビュー
福海隆「いちごのショートケーキをぶち込め」
山本莉会「失せたる一匹と純文学」
駒田隼也「埒外な言葉づかい」

エッセイ
古川真人「失われたサイン」

創作
鴻池留衣「A Deeper Understanding」<特集3>
文学者はプールがお好き

対談
九段理江×伊舎堂仁「プールは時間を歪ませる」
プールという空間は文学において、いかに特異な装置として機能してきたのか?

インタビュー
長嶋有「助手席発、プール行き」

ルポ
畠山丑雄「川のほとりで」
原宿「思い切って黄色いキャップを」

エッセイ&プレイリスト
小原晩「泳げる気がする」
佐佐木陸「鶴ヶ島海洋センター」


<創作>
古川真人「わたしが/を住む夢」
付喪神か八百万の神か。間取りが、家具が、畑や庭の木々が一家の来歴を語りはじめた

沼田真佑「葡萄畑」



<対談>
松尾スズキ×羽田圭介「われら引越し魔」
些細な見栄と隠した野心、人間関係とカネが絡まりあう「引越し」は文学的な営みだ!

<書評> クエンティン・タランティーノ『おれの映画人生』
入江哲朗「タランティーノとシネフィリア」

<著者&監督インタビュー>『さとこはいつも』
沖田修一「三人の「さとこ」と一人の女性」<連載完結>
小林信彦×小林泰彦「和菓子屋の兄弟」

<今月のエッセイ>
藪前知子「アリランを歌う場所」
チヒロ・オオダテ「説得」
西田悠哉「奪うより与えよう」
MINAMO「√裸」

<窓辺より>
鶴見昂「間違えていくレシピ」

<詩歌>
三角みづ紀「うつろい」

<連載>
江國香織×金原ひとみ 往復書簡 第3回 
下西風澄 計算アルゴリズムと霊性スピリチュアリティ 
コナリミサト 酩酊クラフト 第5回 
濱野ちひろ 回復について 第9回 
三好愛 そもそもすむすむ 第9回    
上田岳弘 美しい人 第10回      
斧屋 不完全なものにとってのparfait 第12回 
松浦寿輝 谷中 第17回 
渡辺祐真 世界文学の大冒険 第18回 
鈴木涼美 小さなひと 第21回 
東畑開人 贅沢な悩み 第26回
松浦寿輝 遊歩遊心 第85回 
武内佳代 小澤裕之 新人小説月評 

<文學界図書室>
上田岳弘『ノー・ファンタジー』(星野真志) 
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』(倉本さおり) 
村司侑『ソリティアおじさんがいた頃』(酒井信) 
阿部公彦『父たちのこと―一九四四年のクラスメイト』(城戸久枝)
051 5
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 05/08/2026
文學界9月号は8月6日(木)発売! 創作は町田康さん、石沢麻依さん、坂崎かおるさん。新連載は磯﨑憲一郎さんの「日本蒙昧前史 第三部」 。新芥川賞作家・小砂川チトさんの特別エッセイも!特集は「世界はいま」「『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』をめぐって」です。
文學界9月号の表紙です。目次の1/3ページ目です。
【新連載】
磯﨑憲一郎「日本蒙昧前史 第三部」
蒙昧の時代に迫る語りはある一人の男を、ついに捉える。待望のシリーズ完結編が動き出す!

【創作】
町田康「津井田殺し・五里間の紋吉」
津井田の首を巡り続く報復合戦の果てに異形が姿を現す――任俠スペクタクルの最高峰

石沢麻依「眠れる瞼の行方(連作3)」
坂崎かおる「わに」
大濱普美子「地下の森」
竹中優子「幽霊と春のキャベツ」

【新芥川賞作家】
特別エッセイ 小砂川チト「すみやかにテントの設営を!」
作品論 住本麻子「人懐っこく、「あなた」へ――『ゾンビ回収婦』論」
ポスト


目次の2/3ページ目です。
【特集】世界はいま
創作 シリン・ネザマフィ「記憶の折り目に」悪化する戦況に怯えながら暮らす作家は、幼少期の空爆の記憶を辿り始める。イランから届いた生々しい声
エッセイ ブレイディみかこ「This is England 2026」
エッセイ 岩川ありさ「서울퀴어퍼레이드(ソウル・クィア・パレード)一景」
【対談】金原ひとみ×吉田圭佑(KEISUKEYOSHIDA)「怒りの向こうを見つめる創作」
「ファッションと文学」は、遂に誌面を飛び出した! 小説家とデザイナーによる公開対談を載録
【書評エッセイ】小島日和「物語を始めなおすとき――『夏帆 The Tale of KAHO』を巡って」
【特集】「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」展をめぐって
レヴュー 中村佑子「Reality is delicate.」
対談 石内都×竹内万里子「生き方を撮る」
【連載最終回】犬山紙子「むらむら読書」
【詩】今宿未悠「濁流とめないで」目次の3/3ページめです。
【今月のエッセイ】
成清朔「対岸より」/こがわゆうじろう「孤独なヘヴィメタルマニアの夢想」/藤井一至「随想とホメオスタシス」

【詩歌】佐野豊「栖処」

【文學界図書室】
宮本輝『湾』(竹永知弘)/吉田修一『タイム・アフター・タイム』(柿内正午)/長嶋有『七、八月のストローク』(奈倉有里)/鈴木涼美『悪い血』(矢野利裕)/仁科斂『丹心(ダンシン)/まごころ』(松田樹)

【強力連載陣】
下西風澄/コナリミサト/濱野ちひろ/三好愛/上田岳弘/斧屋/鈴木涼美/藤野可織/東畑開人/松浦寿輝/武内佳代/小澤裕之

表紙画=守山友一朗「Roses by the Window」/2023, Oil on canvas,
91×72.7cm, 個人蔵©︎Yuichiro Moriyama 
Photo by Ken KATO

詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
©︎ BUNGEISHUNJU LTD. 2026
061 6
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 05/08/2026
文學界9月号は8月7日(金)発売! 創作は町田康さん、石沢麻依さん、坂崎かおるさん。新連載は磯﨑憲一郎さんの「日本蒙昧前史 第三部」 。新芥川賞作家・小砂川チトさんの特別エッセイも!特集は「世界はいま」「『まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険』をめぐって」です。
文學界9月号の表紙です。目次の1/3ページ目です。
【新連載】
磯﨑憲一郎「日本蒙昧前史 第三部」
蒙昧の時代に迫る語りはある一人の男を、ついに捉える。待望のシリーズ完結編が動き出す!

【創作】
町田康「津井田殺し・五里間の紋吉」
津井田の首を巡り続く報復合戦の果てに異形が姿を現す――任俠スペクタクルの最高峰

石沢麻依「眠れる瞼の行方(連作3)」
坂崎かおる「わに」
大濱普美子「地下の森」
竹中優子「幽霊と春のキャベツ」

【新芥川賞作家】
特別エッセイ 小砂川チト「すみやかにテントの設営を!」
作品論 住本麻子「人懐っこく、「あなた」へ――『ゾンビ回収婦』論」
目次の2/3ページ目です。
【特集】世界はいま
創作 シリン・ネザマフィ「記憶の折り目に」悪化する戦況に怯えながら暮らす作家は、幼少期の空爆の記憶を辿り始める。イランから届いた生々しい声
エッセイ ブレイディみかこ「This is England 2026」
エッセイ 岩川ありさ「서울퀴어퍼레이드(ソウル・クィア・パレード)一景」
【対談】金原ひとみ×吉田圭佑(KEISUKEYOSHIDA)「怒りの向こうを見つめる創作」
「ファッションと文学」は、遂に誌面を飛び出した! 小説家とデザイナーによる公開対談を載録
【書評エッセイ】小島日和「物語を始めなおすとき――『夏帆 The Tale of KAHO』を巡って」
【特集】「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」展をめぐって
レヴュー 中村佑子「Reality is delicate.」
対談 石内都×竹内万里子「生き方を撮る」
【連載最終回】犬山紙子「むらむら読書」
【詩】今宿未悠「濁流とめないで」目次の3/3ページめです。
【今月のエッセイ】
成清朔「対岸より」/こがわゆうじろう「孤独なヘヴィメタルマニアの夢想」/藤井一至「随想とホメオスタシス」

【詩歌】佐野豊「栖処」

【文學界図書室】
宮本輝『湾』(竹永知弘)/吉田修一『タイム・アフター・タイム』(柿内正午)/長嶋有『七、八月のストローク』(奈倉有里)/鈴木涼美『悪い血』(矢野利裕)/仁科斂『丹心(ダンシン)/まごころ』(松田樹)

【強力連載陣】
下西風澄/コナリミサト/濱野ちひろ/三好愛/上田岳弘/斧屋/鈴木涼美/藤野可織/東畑開人/松浦寿輝/武内佳代/小澤裕之

表紙画=守山友一朗「Roses by the Window」/2023, Oil on canvas,
91×72.7cm, 個人蔵©︎Yuichiro Moriyama 
Photo by Ken KATO

詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
©︎ BUNGEISHUNJU LTD. 2026
010 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 16/07/2026
鴻池留衣さん原作、映画『本当にあった話(の話)』 の予告編が解禁されました。映画公開は10月2日(金) 単行本は8月6日(木)に発売です。 x.com/honbana_mv/s...
000 0
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/07/2026
文學界8月号は7月7日(火)発売! 創作は筒井康隆さん、鹿島田真希さん。町屋良平さんの連載「無限水晶」は最終回を迎えます。一穂ミチさん&青野暦さんによる文学フリマルポも!特集は「東海林さだおの世界」「北海道と文学」です。
文學界8月号の表紙です。8月号 目次 前半1/3です。

創作
鹿島田真希 祭典 
鬼才芥川賞作家による十年ぶりの長篇。霊性をめぐり聖女たちの祭典が繰り広げられる

筒井康隆 WHO? 
探偵・犬丸が美しい神戸で血みどろの抗争に巻き込まれる。ロマンも火力も倍増したシリーズ第三作!

デビット・ゾペティ 愛してやまぬ国 

特集
東海林さだおの世界

対談
U-zhaan×稲田俊輔 
さり気なくドヤをカマせ 

エッセイ
金井美恵子 「タイトル」と「作者」 
小山田浩子 食エッセイの職人 

インタビュー
加納愛子 いつまで言うてんねん、の面白さ 

『ドヤ! これがオレ』書評
pha 水のような文章 

漫画
ひうち棚 丸かじり 8月号 目次 2/3です。
特集 北海道と文学

対談
桜木紫乃×円城塔 
〝端っこ〟から小説を書くために 
日本文学の中央集権的な構造にどう抗うか。地方で創作をする絶望と希望をめぐる、赤裸々な対談

エッセイ
加藤千恵 傘はささなかった 
久栖博季 内なる北海道を書く 
奥野紗世子 地の利 

文学フリマ東京42 ルポ
一穂ミチ 六年ぶりの帰省 
青野暦 読み止しの記録──文学フリマで出会ったことばたち 

新連載
江國香織×金原ひとみ 往復書簡 第2回 

下西風澄 計算(アルゴリズム)と霊性(スピリチュアリティ) 第2回 
「生活」が破壊されていくこの時勢に、二人はどう向き合い、何を書くのか。政治と小説を見つめ、模索する対話

対談
藤野可織×谷崎由依 女の生活と小説 8月号 目次 3/3です。
詩歌
今宿未悠 掘削する 

最終回
町屋良平 無限水晶 

連載
コナリミサト 酩酊クラフト 第3回 
濱野ちひろ 回復について 第7回 
三好愛 そもそもすむすむ 第7回    
上田岳弘 美しい人 第8回      
斧屋 不完全なものにとってのparfait 第10回 
大澤真幸 AIと人間 第7回  
松浦寿輝 谷中 第16回 
鈴木涼美 小さなひと 第19回 
藤野可織 でももうあたしはいかなくちゃ 第23回 
渡辺祐真 世界文学の大冒険 第17回    
東畑開人 贅沢な悩み 第24回 
王谷晶 鑑賞する動物 第46回
073 7
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 25/06/2026
【STOF×文學界コラボ】 \👕受注生産受付中!🧢/ 大好評のキャップやTシャツ、バッグに加え、新商品の靴下も入った全6アイテムを販売しています🧦受注は【6/30(火)まで】⌛️どうぞお見逃しなく! 🛒ご注文はこちら bungaku-stof2026.peatix.com #文學界
020 2
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 25/06/2026
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072 7
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 24/06/2026
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065 6
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 24/06/2026
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011 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 24/06/2026
【STOF×文學界コラボ】 ■AZUMA BAG 大【¥9900】 単行本が入るブックポケット付きの大容量バッグ。白黒2色展開です!【6/30(火)まで】最後の受注販売受付中! 🛒購入 bungaku-stof2026.peatix.com 📸伊藤亜和さん着用イメージ note.com/bungakukai/n... #文學界
001 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 24/06/2026
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101 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 24/06/2026
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011 1
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 17/06/2026
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000 0
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/06/2026
文學界7月号は6月5日(金)発売! 創作は筒井康隆さん、小林エリカさん、石沢麻依さん。下西風澄さん、矢野利裕さんの新連載、そして篠原勝之さんの遺稿「痰譚」を掲載します。特集は「ファッションと文学 again」です。
062 6
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/05/2026
2026年5月4日(月)に開催される文学フリマ東京42に、文學界編集部として出店します。ブースの場所は、南1-2ホール A-05〜06、オリジナルグッズとバックナンバーを販売します。編集部一同、文学フリマ東京に参加すること、皆さまにお会いできることを楽しみにしています。ご来場の際はぜひお立ち寄りください。
左側に文学フリマ東京42・南1・2ホールの案内地図があります。地図の上に、文學界ブースの案内があり、「南1・2ホール A-05/06 文學界編集部」と書かれています。

右側に、文學界編集部が発売するグッズの画像と値段、商品名の一覧があります。内容は下記の通りです。

STOF ×文學界 コラボグッズ

BUNGAKU-KAI EMBOROI CAP 【¥4400】
シンプルな刺繍入りキャップです。

BUNGAKU-KAI EMBOROI TEE 【¥4400】
 シンプルな刺繍入りのTシャツです。白と黒の2色展開です。サイズはS/M/Lの3種類です。

BUNGAKU-KAI AZUMA BAG 大 【¥9900】
 大容量のブックポケット付きあずま袋型バッグ。ロゴはフロッキープリントです。白黒2色展開です。

BUNGAKU-KAI AZUMA BAG 小 【¥5500】
 本を運ぶためのコンパクトな手提げバッグ。ロゴはフロッキープリントです。白黒2色展開です。

文學界オリジナルグッズ

クリアファイル(ロゴ) 【¥500】

クリアファイル(表紙風) 【¥500】
表紙風デザインのクリアファイルです。※写真はイメージです。

ロゴステッカー 【¥200】

「文學界」2026年1月号/2月号/3月号/4月号/5月号も発売します!
054 5
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 01/05/2026
文學界6月号は5月7日(木)発売🌳筒井康隆 さん初のハードボイルド・ミステリ「殺し屋はデトロイトから来る」を一挙掲載!鈴木涼美さん/奥野紗世子さん/福海隆さん/小林エリカさんの創作に、新連載が2本スタート。江國香織さん×金原ひとみさんの往復書簡に、コナリミサトさんのコラムが始まります。
文學界6月号の表紙です文学界6月号の表紙の1/3枚目です。内容は下記の通りです。

【創作】
筒井康隆 「殺し屋はデトロイトから来る」
探偵・犬丸の行く先々で人が殺される。機知と美学に貫かれた、著者初のハードボイルド・ミステリ!

鈴木涼美 「悪い血」
私はこの幸福とも不幸ともつかない人生をそっとしておきたい。血液を奪還するため、私は歩き出す――

奥野紗世子「敗北」
東京で敗れて雪深き北に帰った「わたし」に、「変な人」が増えたと母はこぼす。新たな“北海道文学〞

福海隆「ある乳化およびその柔らかい構造」
わたしは創平を愛しているが、家族になりたいと思ったことはない。きっとこれからも……

小林エリカ「なんかちょっとすればよかったってことがあるのね」

【2026年上半期同人雑誌優秀作】
杉森仁香「1-25底」文學界6月号の目次の2/3枚目です。内容は下記の通りです。

【新連載】
往復書簡 江國香織×金原ひとみ
メニューと書簡には無限の可能性がある。生活の細部から隠し持つ殺意まで、手紙ならではの対話の始まり

コナリミサト「酩酊クラフト」
真夜中に飲酒しながら、図画工作することがすきだ。お酒×工作の新感覚マリアージュ!

【小特集】ブックデザインのこれまでとこれから

対談 大久保明子×川名潤「二十八年後の報告会」
多摩美術大学の先輩と後輩でもある二人が語り合う、ブックデザインという仕事の裏側とは

インタビュー「小沼宏之・𦚰田あすか ブックデザイナー新世代」聞き手・文 宮田文久

【書評】青木耕平「多少の非難は覚悟して、 フェルディナンを抱きしめる――若い読者のためのセリーヌ『ロンドン』」

【デビュー二十周年特別エッセイ】
木村紅美「私がヴィレヴァン下北沢店でバイトしていた頃」

【漫画】ひうち棚「じんせい」文學界6月号の目次の3/3枚目です。内容は下記の通りです。

【窓辺より】高原太一「自戒の念を目一杯籠めて」

【今月のエッセイ】春日太一「橋本と高田」/鯨井久志「Kという友人」

【詩歌】穂崎円「carry the fire」

【文學界図書室】江國香織『外の世界の話を聞かせて』(茶園梨加)

【強力連載陣】濱野ちひろ/三好愛/上田岳弘/斧屋/町屋良平/鈴木涼美/藤野可織/松浦寿輝/犬山紙子/竹永知弘/武内佳代


表紙画=守山友一朗
「Old India Madras IV」
/2025, Oil on canvas, 91 ×72.7cm
  ©︎Yuichiro Moriyama

詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
©︎ BUNGEISHUNJU LTD. 2026
0165 16
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/04/2026
文學界5月号は4月7日(火)発売!文學界新人賞受賞作・村司侑さん「ソリティアおじさんがいた頃」、佳作・沓乃ようさん「ドロップ」が掲載です。沼田真佑さんと仲白針平さんの創作に、砂川文次さん特別エッセイも。特集は「室内と文学」(詳細はツリーに)🏠。マギー・オファーレルさんインタビューに、飯間浩明さん×文月悠光さん対談もお見逃しなく。
文學界2026年5月号の表紙です。文學界2026年5月号んの目次の1/3枚目です。内容は下記の通りです。

【第131回 文學界新人賞発表】
受賞作「ソリティアおじさんがいた頃」村司侑
昔職場にいた、黒野田さんが亡くなった。忘れていたこと、確かめようのないことがとりとめなく浮かんでくる――

佳作「ドロップ」沓乃よう
「皆さんしっかり女子会しましょう」夏の教室で議論をする女子高生と見守る先生に忍び寄る、戦争の記憶

選評 村田沙耶香・青山七恵・金原ひとみ・阿部和重・町屋良平

【創作】
沼田真佑「ダーティー・オールド・マン」
仲白針平「ビスマルキア・ノビリス」

【デビュー十周年特別エッセイ】
砂川文次「混沌と、混迷の世で文学を」

【インタビュー】
マギー・オファーレル 取材・構成 高野裕子
「シェイクスピアの名を出さない理由 ―― 映画『ハムネット』をめぐって」文學界2026年5月号んの目次の2/3枚目です。内容は下記の通りです。

【特集 室内と文学】
物語はいつも「室内」から生まれる――作家と読者を魅了し続ける空間について、様々な角度から考える
・対談
鳥山まこと×小川公代「家と文学の切れない関係」
朝吹真理子×西沢立衛「閉じながら開かれるために」
・インタビュー 池辺葵「日常生活こそがエンターテインメント」
聞き手・構成 鳥澤光
・エッセイ
町田康「頭蓋の縁側」/年森瑛「メイン・テーブル」/市川沙央「アルコーヴの思い出」 /乗代雄介「再現された物置」/はらだ有彩「親密さ、あるいは誰にも見せない緑のぐじゃぐじゃ」/松尾スズキ「コンピューターより狭い部屋」/小池水音「窓を覗く」
・ロングエッセイ 金川晋吾「室内がそのようにしてあることの一回性の驚き――リチャード・ビリンガム『Ray’s a Laugh』について」
・批評 北村匡平「五感を刺激する室内劇映画―映画的想像力とは何か」
・創作 鈴木結生「Hōjōisme」

【対談】飯間浩明×文月悠光「記憶から探る、言葉の獲得」文學界2026年5月号んの目次の3/3枚目です。内容は下記の通りです。

【今月のエッセイ】小松由佳「人間の文明とは、発展とは何か」

【詩歌】丸山零「テレビ」

【強力連載陣】濱野ちひろ/三好愛/上田岳弘/斧屋/町屋良平/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/東畑開人/王谷晶/松浦寿輝/犬山紙子/竹永知弘/武内佳代

【文學界図書室】井戸川射子『舞う砂も道の実り』(平岡直子)/豊永浩平『はくしむるち』(兼島拓也)

表紙画=守山友一朗
「Bouquet of Highland」
/2025, Oil on canvas, 91 ×72.7c
1215 21
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 04/03/2026
文學界4月号は3月6日(金)発売!特集「没後二〇年 久世光彦のことば」&小特集「東日本大震災から十五年」。創作は筒井康隆さん、小野正嗣さん、小林エリカさん。リレーエッセイ「身体を記す」は朝井リョウさん。最終回を迎えます。又吉直樹さん×岩浪れんじさん、藤野知明さん×白石正明さんの対談に、藤田貴大さんのインタビューも!
文學界2026年4月号の表紙です。文學界4月号の目次の1/3枚目です。
内容は下記の通りです。

特集「没後二〇年 久世光彦のことば」
稀代のドラマ演出家は、文学に深く傾倒する作家でもあった。その豊かな「ことば」に再び触れる

対談 久世朋子×道尾秀介 「久世文学の三重のフィクション」

エッセイ
川上弘美「ひょいと」日和聡子「二十年」 鴻巣友季子「その人に熱心に話しかけるだけ」 鵜飼哲夫「久世さんの二つの顔」 東直子「『あべこべ』のめぐりに」 笹山敬輔 「アバンギャルドとメルヘン」

創作
筒井康隆「恋人」
小野正嗣「路線バス」
小林エリカ「びい子の話」

リレーエッセイ 身体を記す
最終回 朝井リョウ 「オンコ」

文學界4月号の目次の2/3枚目です。
内容は下記の通りです。

対談
又吉直樹×岩浪れんじ「「何も起こらない」を描く」
大阪を舞台にした両作『生きとるわ』『コーポ・ア・コーポ』が描く、人とお金と信頼とは

藤野知明×白石正明 「「当事者」のままカメラを構える」
〝無かったこと〞にしないため、弟は撮り続けた。『どうすればよかったか?』をめぐる対話

小特集 東日本大震災から十五年
創作 福嶋伸洋 「三月十六日の雪」
エッセイ 鈴木結生・小森はるか・佐藤厚志・村井理子

第56回 九州芸術祭文学賞
最優秀作 小林安慈 「影を泳ぐ」
発表と選評 村田喜代子・青来有一・東山彰良

作品論
菊間晴子 「技巧の熱、肉の優しさ――坂崎かおる「へび」論」

ロングエッセイ
鈴木涼美 「観客のいない舞台――新宿・歌舞伎町の現在地」

漫画
ひうち棚 「じんせい」

インタビュー
藤田貴大(構成・写真/橋本倫史) 「「ウィステリアと三人の女たち」をめぐって」文學界4月号の目次の3/3枚目です。
内容は下記の通りです。

窓辺より
中村雅奈『実家暮らしが楽しい』という本を作って

詩歌
西生ゆかり 「恋は春」

最終回 酒井泰斗+吉川浩満 「読むためのトゥルーイズム」

強力連載陣
濱野ちひろ/三好愛/小林信彦・小林泰彦/上田岳弘/大澤真幸/斧屋/町屋良平/松浦寿輝/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/東畑開人/王谷晶/犬山紙子/竹永知弘/武内佳代

文學界図書室
江國香織『ブーズたち鳥たちわたしたち』(マーサ・ナカムラ)
多和田葉子『研修生』(鳥澤光)
町田康『朝鮮漂流』(佐佐木陸)
久栖博季『貝殻航路』(陣野俊史)
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 12/02/2026
/ 📢本日発売 \ 鳥飼茜さんのエッセイ 『今世紀最大の理不尽――それでも、結婚がしたかった』 は本日発売です! 昨年夏に文學界に掲載され、話題を呼んだエッセイが収録された1冊です。 身に降りかかった偶然の珍事によって結婚下の男女の力学をつぶさに見つめ、考察する長い旅に出る――「自分を譲り渡してはならない」。 グルーヴィーかつ笑える令和の名エッセイが誕生! ▼書籍詳細(文春BOOKS) books.bunshun.jp/ud/book/num/... ▼冒頭試し読み(文春オンライン) bunshun.jp/articles/-/8...
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 04/02/2026
文學界3月号は2月6日(金)発売!田中慎弥さん/山崎ナオコーラさん/高瀬隼子さん/鳥山まことさん/栗原知子さん/樋口六華さん/島口大樹さん/越智康貴さん/滝口悠生さんによる短編競作に、鳥トマトさん・筒井康隆さんの創作を掲載。新芥川賞作家の特別エッセイ&作品論もお見逃しなく。
文學界2026年3月号の表紙画像です。文學界2026年3月号の目次の1/3枚目です。内容は下記の通りです。

【短篇競作】 
田中慎弥「一羽」
山崎ナオコーラ「脳が三つに割れる」 
高瀬隼子「一息の劇場」 
鳥山まこと「銭湯」 
栗原知子「不思議な琥珀」 
樋口六華「はろー、独房。 」 
島口大樹「風景たち」
越智康貴「出現 」 
滝口悠生「祝日」

【創作】
鳥トマト「漫画でイけ」
崖っぷち新人漫画家・ツグミはロジックを信奉する編集者・野分に出会う。『東京最低最悪最高!』が話題の漫画家による初中篇
筒井康隆「倨傲」文學界2026年3月号の目次の2/3枚目です。内容は下記の通りです。

【新芥川賞作家】
特別エッセイ 鳥山まこと 「芥川賞を獲りに行く」 
作品論 柿内正午「 空洞(ブランクスペース)の作家「時の家」論」
特別エッセイ 畠山丑雄「先生と私」
作品論 倉本さおり 「「土地の来歴」 をめぐる想像力 ――「叫び」論」

【新連載】
濱野ちひろ「回復について」第2回
三好愛「そもそもすむすむ」第2回

【海外文学の現在地】
青木耕平「パニックの後で ―― トランプ二・〇のアメリカ文学」
立原透耶「「書いてはならない」ことを書く――中国のSF作品について」

【書評】
千木良悠子「伝え継がれる知の温かさ―― 野口良平『列島哲学史』」

【対談】
四方田犬彦×渡邊英理「二〇二六年、文学はいかに可能か」文學界2026年3月号の目次の3/3枚目です。内容は下記の通りです。

【今月のエッセイ】
犬怪寅日子「おいしいことしかわからない」
綾木朱美「春に解ける雪以外のもの」

【最終回】
江南亜美子「「わたし」はひとつのポータル」 
松尾スズキ「家々(いえいえ)、家々家々(いえいえいえいえ)」

【詩歌】
川上雨季「エウリュディケ」

【強力連載陣】
上田岳弘/斧屋/町屋良平/鈴木涼美/藤野可織/王谷晶/松浦寿輝/犬山紙子/竹永知弘/武内佳代

【文學界図書室】
堀江敏幸『二月のつぎに七月が』(宮崎智之) 
羽田圭介『その針がさすのは』(pha)
関口涼子『匂いに呼ばれて』(青野暦)
坂本湾『BOXBOXBOXBOX』(住本麻子)

表紙画=守山友一朗
「Embroidered White Dress」
/2024, Oil on canvas, 65.2 ×53cm, 個人蔵 
©︎Yuichiro Moriyama

詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
0152 15
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 05/01/2026
文學界2026年2月号は1月7日(水)発売! 創作は、李琴峰さん、小林エリカさん、大濱普美子さん。濱野ちひろさん「回復について」&三好愛さん「そもそもすむすむ」の新連載2本も始まります。東直子さん・穂村弘さん・服部真里子さん・上坂あゆ美さんによる「新年麻雀歌会」に、特集は「熊を考える」。 本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
文學界2026年2月号の表紙です文學界2月号の目次の1/3枚目です。内容は下記の通りです。
【創作】
李琴峰「紫陽花が散る街」
芥川賞を受賞した「彼岸花が咲く島」から五年。世界のさらなる混沌を吸収した、衝撃作

小林エリカ「いろんなことあったよね」
大濱普美子「スポンジケーキ・キッチン」

【新連載】
濱野ちひろ「回復について」
私の身体はぽっかりと穴が空いているようだった――傷と回復についての物語

三好愛「そもそもすむすむ」
築三十年の戸建てを購入したイラストレーターが、「住」についてあらためて考える

上田岳弘「美しい人」第2回

【ルポ】
「新年麻雀歌会」
東直子·穂村弘·服部真里子·上坂あゆ美
二〇二六年の幕開けは、熱い対局としびれる短歌から! 歌人たちによる真剣勝負文學界2月号の目次の2/3枚目です。内容は下記の通りです。

【特集】
「熊を考える」
昨年の「今年の漢字」にもなった「熊」について、近くから、遠くから、考える

河﨑秋子「リアルとイメージの中の熊」
木村紅美「熊は家のまえに来た」
尾崎世界観「マイ・プライベート・アズミノ」
奈倉有里「熊の名を呼ばない」
沼田真佑「サバーバンのベア」
久栖博季「一頭の動物として」
中島岳志「熊と惑星的思考」

【講演】
関口涼子「誰が翻訳を信用しているのか――二言語での自己翻訳について」

【評論】
鹿島田真希「二十世紀のアダム――オペラ『ヴォツェック』について」

【漫画】
ひうち棚「じんせい」

 【最終回】
津野青嵐「『ファット』な身体」文學界2月号の目次の3/3枚目です。内容は下記の通りです。

【窓辺より】
ピンク地底人3号「ビルケンシュトック~涙をこらえて~」
才谷景「ヒトのかたち」

【詩歌】
上川涼子「hymn(不可知論者のための)」

【強力連載陣】
斧屋/町屋良平/鈴木涼美/藤野可織/松尾スズキ/東畑開人/王谷晶/松浦寿輝/犬山紙子/竹永知弘/武内佳代

【文學界図書室】
絲山秋子『細長い場所』(竹中優子)/いしいしんじ『チェロ湖』(及川貴子)/ 
鴻巣友季子『小説、この小さきもの』(辛島デイヴィッド)

表紙画=守山友一朗
「Shadow on Rug」/2022, 
Oil on canvas, 130.3×97.0cm,個人蔵 
©︎Yuichiro Moriyama 
Photo by Ken KATO


詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
©︎ BUNGEISHUNJU LTD. 2026
0160 16
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 31/12/2025
\ 🌄 謹賀新年 🎍 / 昨年はご厚情を賜り心よりお礼申し上げます 本年も何卒ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます 文學界2月号は 1月7日(水)発売です🐎
上部にHAPPY NEW YEAR 2026という文字があります。文字の上にかぶるように、文學界2026年2月号の書影が5冊並んでデザインされています。画像の右端には、01/07 WEDという文字があしらわれています。
下部には下記のテキストがあります。
昨年はご厚情を賜り心よりお礼申し上げます
本年も何卒ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます
0150 15
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 30/12/2025
2025年も文學界をご愛顧いただき、ありがとうございました。 今年も残すところあと少しとなりました。 皆さま、どうぞ良いお年をお迎えください。
文學界2025年1月号〜12月号までの書影が画像上2/3に並べられています。
下部には、下記のテキストが並んでいます。

THANK YOU FOR YOUR SUPPORT IN 2025
2025年も文學界をご愛顧いただきありがとうございました
文學界
0315 31
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/12/2025
⋱デザインリニューアル⋰ 「文學界」は2026年1月号からデザインをリニューアルします。今号からは、守山友一朗さんの絵が表紙を飾ります。1月号は12月5日(金)発売です!
0174 17
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/12/2025
\リニューアルしました/ 文學界2026年1月号は12月5日(金)発売 上田岳弘さんの新連載「美しい人」がスタート。特集「浮遊する言葉」は 、マーサ・ナカムラさんのワークショップに、朝吹亮二さんの長篇詩、10人の詩人による詩とエッセイ、柴田聡子さん×青野暦さん、都築響一さん×大山顕さんの対談も!
文學界2026年1月号の表紙画像です。文學界2026年1月号の目次の1/3枚目です。内容は下記のとおりです。
===
【新連載】
上田岳弘「美しい人」
ひどく若かった頃、長く付き合っていた彼女がいた。
僕は夢を諦め、結婚し、仕事も順調だがーー誰かを真剣に愛したことはありますか?

  【創作】
筒井康隆「若草物語プラス・ワン」
古川真人「死者ではないのだから」
小林エリカ「元気にしていますYA」

【特集 浮遊する言葉】
ワークショップ「〝本当の私〟は詩の中に」  講師 マーサ・ナカムラ
 参加者 朝吹真理子・鈴木涼美・高瀬隼子

10人の詩人による詩とエッセイ
 久谷雉 /國松絵梨/鎌田尚美/石松佳/金井万理恵  井戸川射子/水沢なお/小島日和/水城鉄茶/高田怜央文學界2026年1月号の目次の2/3枚目です。
内容は下記のとおりです。
===
新作長篇詩 朝吹亮二『何処へ』
 インタビュー「朝吹亮二の現在地―『何処へ』を中心に」
 エッセイ 笹久保伸「詩人の魔術的な歩行」

対談 柴田聡子×青野暦「ことばと出会いなおす」
詩人でありミュージシャン/小説家である二人が見つめる〝詩でなければならない〟こと

鑑賞
小池昌代「肩で読む佐藤文香の詩」
小笠原鳥類「榎本櫻湖の詩が、いつまでも、いつまでもギラギラしている」

評論
小澤裕之「抹消された不和 ダニイル・ハルムスのある未公表詩について」

エッセイ
南田偵一「稀少生物〝双眼〟の詩人現る――詩誌「詩あ」発行人・編集人・詩人から見る現代詩の風景」
対談 都築響一×大山顕「令和の夜露死苦現代詩」
「夜露死苦現代詩」刊行から19年。いまストリートで生きている言葉は、どこにあるのか

創作 野崎有以「ピアノソング」文學界2026年1月号の目次の3/3枚目です。
内容は下記のとおりです。
===
【対談】津野青嵐×伊藤亜和「「共にあれない体」と生きていく」
受け入れがたい体との関係を可能にするのが「装い」だーー津野さんの個展をめぐる初対談

【今月のエッセイ】
はぎわら水雨子「ジーザス・クライスト゠クッキング」
津田美幸「溢れ出した怖いものたちのこと」

【窓辺より】
春野礼奈「壺恋慕」/湯谷良平「鼻から記憶を取りこむ」/坂本湾「理科がわからない」

【最終回】
江﨑文武「音のとびらを開けて」

【詩歌】
高橋睦郎「締切という女神」

【強力連載陣】
斧屋/町屋良平/大澤真幸/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/松尾スズキ/津野青嵐/東畑開人/王谷晶/松浦寿輝/犬山紙子/菊間晴子/竹永知弘

【文學界図書室】
山田詠美『三頭の蝶の道』(角田光代)/角田光代『神さまショッピング』(小池水音) /佐藤厚志『ジャスティス・マン』(沼田真佑)

表紙画=守山友一朗
「Passage I 」/ 2025,
Oil on canvas,
130.3×162cm, 個人蔵 
©︎Yuichiro Moriyama

詩歌・目次写真=深野未季
詩歌・目次デザイン=佐野久美子
アートディレクション=中川真吾
093 9
文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 05/11/2025
🍁11月7日(金)発売 📖文學界 12月号 📚創作 久栖博季/奥野紗世子 🎬対談 三宅唱×柴崎友香/王谷晶×セメントTHING 📖『自伝』刊行記念ロングインタビュー 筒井康隆 🏆新ノーベル文学賞 クラスナホルカイ・ラースロー の世界 #文學界
文學界2025年12月号の表紙画像です。文學界2025年12月号の目次の3/3枚目です。
内容は下記のとおりです。

【今月のエッセイ】中島梓織「よちよち歩きのクワロマンティック」

【詩歌】西プネウマ「たのしい誤算」

【強力連載陣】町屋良平/松浦寿輝/鈴木涼美/藤野可織/酒井泰斗+吉川浩満/松尾スズキ/東畑開人/江﨑文武/王谷晶/犬山紙子/菊間晴子/竹永知弘

【文學界図書室】町田康『口訳 太平記 ラブ&ピース』(笠井康平)/中村文則『彼の左手は蛇』(長瀬海)/谷崎由依『百日と無限の夜』(住本麻子)/濱野ちひろ『無機的な恋人たち』(ひらりさ)

表紙画=下山健太郎
グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.文學界2025年12月号の目次の2/3枚目です。
内容は下記のとおりです。

【『自伝』刊行記念】インタビュー 筒井康隆「笑いと文学、融合の六十五年」
書評 齋藤孝「筒井康隆の人生走馬灯」

【批評】橋本一径「写真修整史抄―「真実」から「元ネタ」へ」

【書評】チャーリー・カウフマン『アントカインド』
木石岳「《究極》のポストモダン小説とそれを買って読むあなたって人」

【エッセイ】
榎本空「サイディヤ・ハートマンという方法」

松本侑子「『赤毛のアン』の映像作品」

マーニー「古い手紙とコックピットの夢」

【新連載】斧屋「不完全なものにとってのparfait」第2回

【新ノーベル文学賞作家 クラスナホルカイ・ラースロー】

作家論 早稲田みか「クラスナホルカイの文学世界」

エッセイ 川野芽生「終わらない終末と、饒舌の沈黙」文學界2025年12月号の目次の1/3枚目です。
内容は下記のとおりです。

【創作】
久栖博季「貝殻航路」
光の消えた灯台、あの日帰ってこなかった父―霧に滲む釧路の街で、わたしは痛みと空白の記憶を結ぶ

奥野紗世子「この人の知らない戦争」
恋人が勝手にわたしを短歌に詠むのは「収奪」ではないのか? 表現とミューズを巡る葛藤を描く鮮烈作

【2025年下半期同人雑誌優秀作】阿部あみ「処暑」

【対談】
三宅唱×柴崎友香「見ないとわからないこと」
つげ義春作品を映画化した、三宅監督の最新作『旅と日々』についての対話

王谷晶×セメントTHING「過激なのに品がいい」
現代を映し出した快作ポール・トーマス・アンダーソン『ワン・バトル・アフター・アナザー』を語り尽くす
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/10/2025
🎃 10月7日(火)発売 📖 文學界 11月号 ――――――――― 【特集】作家はAIと何を話すのか 🗣 対談 村田沙耶香 × 栗原聡 ✍ 19人の「あなたはAIと何を話していますか?」 🖊 体験記 古川真人/向坂くじら 🎤 インタビュー 三宅陽一郎 🍨 新連載 斧屋 📚 創作  杉本裕孝/板垣真任 🌹 特集 市川沙央『女の子の背骨』の背骨 ―――――――――
文學界2025年11月号の表紙です文學界2025年11月号の表紙の1/3枚目です。内容は下記のとおりです。
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【特集】作家はAIと何を話すのか
*対談 村田沙耶香×栗原聡「AI倫理の先にあるもの」
ChatGPTに様々な問いを投げかけている村田さんが、AI研究者の栗原さんに聞きたいこととは
*エッセイ 19人の「あなたはAIと何を話していますか?」
上田岳弘・奈倉有里・小池水音・竹中優子・北村匡平・待川匙・羽田圭介・犬山紙子・暮田真
名・豊永浩平・大木芙沙子・奥野紗世子・綿矢りさ・永方佑樹・市街地ギャオ・児玉雨子・間
宮改衣・樋口六華・滝口悠生
*体験記 AIを使ってみた
古川真人「ジェミ公」
向坂くじら「デルタ」
*インタビュー 三宅陽一郎「なぜ人はAIと話すのか」
【新連載】
斧屋「不完全なものにとってのparfait」
パフェ評論家の著者が味わう、「完全」の名を持つデザートと文学の、意外なマリアージュ
町屋良平「無限水晶」第2回文學界2025年11月号の表紙の2/3枚目です。内容は下記のとおりです。
===
【創作】
杉本裕孝「刻印」
男はなぜ、不穏な刻印を入れようとするのか? 宝飾販売員は奇妙なYouTuberに惹きつけられ
るが―
板垣真任「おとうsea」

【特集】市川沙央『女の子の背骨』の背骨
・インタビュー「障害者として(も)純文学の中心に居座りたい」 聞き手・岩川ありさ
・創作 市川沙央「Pow(d)er」
・対談 市川沙央×朝比奈秋「経験と小説の適切な距離」
・作家論 柳楽馨「お泊まり会への招待」

【インタビュー】
大江崇允「理解しきれない世界を生きる―映画『アフター・ザ・クエイク』が描く〝三十年後
〟」
【東京国立近代美術館「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」ルポ
】
青野暦「記憶についての(不可能な)記録」
【レビュー】
映画『愛はステロイド』 石田夏穂「我らがファンタジー」
映画『海辺へ行く道』 年森瑛「青緑色の視界で見えるもの」文學界2025年11月号の表紙の3/3枚目です。内容は下記のとおりです。
===
【窓辺より】
三潴忠典「正しさを司る」
【今月のエッセイ】
鈴木美香子「見つからなかった『菓子土産』」
小林美香「〈男らしさ〉の政党ポスター観察 」

【詩歌】前田理容「第三泳者の午後」
【強力連載陣】大澤真幸/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/松尾スズキ/津野青嵐/東畑開人
/江﨑文武/王谷晶/松浦寿輝/犬山紙子/菊間晴子/竹永知弘
【文學界図書室】平野啓一郎『文学は何の役に立つのか?』(佐藤厚志)
表紙画=下山健太郎
グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 02/10/2025
文學界2025年5月号掲載・浅田優真さんの「親切な殺人」が、野間文芸新人賞の候補作品に選ばれました✨ gendai.media/articles/-/1... ▼こちらから冒頭が試し読みできます(本の話) books.bunshun.jp/articles/-/9... #浅田優真 #親切な殺人 #文學界新人賞 #野間文芸新人賞 #文學界
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 26/09/2025
📚 芥川賞受賞作『ハンチバック』を超える衝撃の第二小説集! 🆕 本日発売 市川沙央『女の子の背骨』 「何でもいいから何かを撃ち殺したい」 難病と生きる身体から放たれる言葉が現代を撃つ。 🔗 詳細・ご購入はこちらから(文藝春秋BOOKS) books.bunshun.jp/ud/book/num/... #市川沙央 #女の子の背骨 #ハンチバック
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 04/09/2025
🎑9月5日(金)発売!文學界10月号 💎新連載 町屋良平さん「無限水晶」 飼い猫の死体と寝た夜、ヒトラーを崇拝しつづけた駐独日本大使・大島浩のことをふと、思い出した―― 🖊創作 筒井康隆さん/坂崎かおるさん/三木三奈さん 🎤対談 川上未映子さん×頭木弘樹さん「痛みの一回性を取り戻す」 國分功一郎さん×若林正恭さん「ネオリベの帳を越えて」
文學界2025年10月号の表紙です文學界2025年10月号の目次の3/3枚目です。内容は下記のとおりです。
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【窓辺より】
灰谷魚「さよならビエネッタ」
きくち「夜の過ごし方」
野尻(無尽蔵)「余興」

【詩歌】
海東セラ「親密な火の会話」

【強力連載陣】鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/松尾スズキ/東畑開人/江﨑文武/王谷晶/松浦寿輝/犬山紙子/菊間晴子/竹永知弘

【文學界図書室】上田岳弘『関係のないこと』(佐藤康智)/中西智佐乃『橘の家』(市街地ギャオ)/小池水音『あなたの名』(中村佑子)/駒田隼也『鳥の夢の場合』(江南亜美子)/トルーマン・カポーティ、村上春樹・訳『草の竪琴』(鈴木結生)

表紙画=下山健太郎
グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.文學界2025年10月号の目次の1/3枚目です。内容は下記のとおりです。
===
【新連載】
町屋良平<「無限水晶」
飼い猫の死体と寝た夜、ヒトラーを崇拝しつづけた駐独日本大使・大島浩のことをふと、思い出した――

【創作】
筒井康隆「蒲鉾と高下駄 」
坂崎かおる「へび」
三木三奈「わずらい」

【対談】
川上未映子×頭木弘樹「痛みの一回性を取り戻す」
痛みの前では、既存の言葉は役に立たない。そんな時こそ文学が必要だ――痛みと言葉について語りつくした3時間

國分功一郎×若林正恭「ネオリベの帳を越えて」
「快適」なことをするのには、勇気がいる? いまこそ、ネオリベの帳にワインをぶちまけよう!文學界2025年10月号の目次の2/3枚目です。内容は下記のとおりです。
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【特集】綿矢りさ『激しく煌(きら)めく短い命』刊行記念
・インタビュー「人間くさい百合小説」聞き手・江南亜美子
・書評 武内佳代「真摯で、丁寧な、新境地としての小説 」
             首藤凜「生きる体で得ていく愛」

【作家論】
渡邊英理「言葉が世界を異化する―『たえまない光の足し算』と日比野コレコの現在」

【批評】
中村拓哉「日本語ラップ・ビーフ小史ーーアグレッシヴなディスクールについての覚書」

山本浩貴(いぬのせなか座) 「ささやかな「本当らしさ」からこの世界そのものの「フィクション」へーー日記/ホラーブームと『恐怖心展』『魔法少女山田』」

【最終回】金川晋吾「でもだからこそ日誌」

【今月のエッセイ】
藤嶋陽子「ハッシュタグが見つからない女。」
関口佳那「おとなのしごおわクラブ」
栗原知子「中学受験ブログの頃」
山内萌「午前3時のTwitter論」
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 04/09/2025
/ 綿矢りさ×朝井リョウ コスプレ対談&サイン会 9月28日に青山ブックセンターで開催! \ 📅9月28日(日)18時~ 🗺青山ブックセンター本店 🎫入場料 1650円(税込) 受付は9月7日(日)午前10時から開始(先着100名)です。また、10月1日(水)~31日(金)までアーカイブ動画配信も行われます。 詳細・申し込みはこちら👉 books.bunshun.jp/articles/-/1...
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 06/08/2025
8/7(木)発売⛱文學界9月号の表紙と目次です。特集は「ダロウェイ夫人なんかこわくない! 」刊行100年を迎えた『ダロウェイ夫人』の魅力に様々な角度から迫ります。創作は筒井康隆さん、古川真人さん、戌井昭人さん。英語能「オッペンハイマー」台本全掲載に、穂村弘さん×小原晩さんの対談、オカヤイヅミさんのルポ「Amy's Kitchen 追体験記」も!
文學界2025年9月号の表紙です文學界9月号の目次の1/3枚目です。内容は下記のとおりです。

【特集】ダロウェイ夫人なんかこわくない!

刊行から百年を迎えたウルフ『ダロウェイ夫人』。様々な角度から、その魅力にあらためて迫る

・鼎談
山崎ナオコーラ×辛酸なめ子×柿内正午
「夫人」でいいじゃないか!――百年後に『ダロウェイ夫人』を読む 	 

・オマージュ創作「百年後のダロウェイ夫人」
山内マリコ 愉快、爽快沼田真佑 人狼の唄					 
円城塔 Ms. Narrow Way 				 
大崎清夏 手招き 					 
鈴木結生 エル・ニモ 					

・レビュー
星野真志 「現代の『ダロウェイ夫人』」?――ナターシャ・ブラウン『アセンブリ』について
立田敦子「AIとウルフをめぐる現代の〝意識の流れ〟――新作映画『Dalloway』評」
・短歌十首
大森静佳 水底の紫陽花――クラリッサ・ダロウェイに寄せて

【特別エッセイ】
鈴木結生「書かれなかった自伝――ヴァージニア・ウルフ『ある作家の日記』を再読して」文學界9月号の目次の3/3枚目です。内容は下記のとおりです。

窓辺より
前田エマ 変なおじさん 
佐藤健寿 予言は繰り返す

今月のエッセイ
本橋龍 生きてて一番辛かった夜「痔瘻編」 

詩歌
吉田隼人 “Frozen Fire” and Other Short Stories

連載
大澤真幸 AIと人間 第3回 
鈴木涼美 小さなひと 第8回 
藤野可織 でももうあたしはいかなくちゃ 第12回
酒井泰斗+吉川浩満 読むためのトゥルーイズム 第7回 
松尾スズキ 家々(いえいえ)、家々家々(いえいえいえいえ) 第16回 
金川晋吾 でもだからこそ日誌 第23回 
江﨑文武 音のとびらを開けて 第26回
王谷晶 鑑賞する動物 第36回 
津村記久子 ぐるぐるマップ 第37回 
松浦寿輝 遊歩遊心 第72回
犬山紙子 むらむら読書 第92回 
菊間晴子 竹永知弘 新人小説月評

文學界図書室
柴崎友香『帰れない探偵』(大塚真祐子)/鈴木結生『携帯遺産』(小川公代)/
グレゴリー・ケズナジャット『トラジェクトリー』(長瀬海)/
向坂くじら『踊れ、愛より痛いほうへ』(倉本さおり) 	文學界9月号の目次の2/3枚目です。内容は下記のとおりです。

創作
筒井康隆 モンキー・ビジネス 
古川真人 近づくと遠ざかる船 
戌井昭人 あんたはだいじょうぶ

対談
穂村弘×小原晩 方舟の上で他者を書く 	
病、他者、過酷な体験―レトリックでは太刀打ちできない現実を、エッセイは書けるのか?

連載完結
井戸川射子 舞う砂も道の実り 

ルポ
オカヤイヅミ Amyʼs Kitchen 追体験記 
山田詠美作品に出てくる料理を今井真実氏がレシピ化した「Amyʼs Kichen」。長嶋有氏&島本理生氏と一緒に作って食べる!

講演
小林エリカ 風船爆弾とわたしたち

英語能台本
アラン・マレット 『オッペンハイマー』 
原爆投下から八十年の節目に初めて東京で上演を迎え、話題の本作。能台本の全訳を掲載

エッセイ
アラン・マレット 初演より十年を迎えて
小山太一 オッペンハイマーのフットワーク
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 05/08/2025
☀8/7(木)発売☀ 📖文學界9月号 🐺特集「ダロウェイ夫人なんかこわくない!」 刊行から百年を迎えたウルフ『ダロウェイ夫人』。様々な角度から、その魅力にあらためて迫る 🖊創作:筒井康隆さん/古川真人さん/戌井昭人さん 🎤対談:穂村弘さん×小原晩さん 🔤台本全掲載:英語能「オッペンハイマー」 今月もお見逃しなく! #文學界
文學界2025年9月号の表紙です文學界9月号の目次の1/3枚目です。内容は下記のとおりです。

【特集】ダロウェイ夫人なんかこわくない!

刊行から百年を迎えたウルフ『ダロウェイ夫人』。様々な角度から、その魅力にあらためて迫る

・鼎談
山崎ナオコーラ×辛酸なめ子×柿内正午
「夫人」でいいじゃないか!――百年後に『ダロウェイ夫人』を読む 	 

・オマージュ創作「百年後のダロウェイ夫人」
山内マリコ 愉快、爽快沼田真佑 人狼の唄					 
円城塔 Ms. Narrow Way 				 
大崎清夏 手招き 					 
鈴木結生 エル・ニモ 					

・レビュー
星野真志 「現代の『ダロウェイ夫人』」?――ナターシャ・ブラウン『アセンブリ』について
立田敦子「AIとウルフをめぐる現代の〝意識の流れ〟――新作映画『Dalloway』評」
・短歌十首
大森静佳 水底の紫陽花――クラリッサ・ダロウェイに寄せて

【特別エッセイ】
鈴木結生「書かれなかった自伝――ヴァージニア・ウルフ『ある作家の日記』を再読して」
文學界9月号の目次の2/3枚目です。内容は下記のとおりです。

創作
筒井康隆 モンキー・ビジネス 
古川真人 近づくと遠ざかる船 
戌井昭人 あんたはだいじょうぶ

対談
穂村弘×小原晩 方舟の上で他者を書く 	
病、他者、過酷な体験―レトリックでは太刀打ちできない現実を、エッセイは書けるのか?

連載完結
井戸川射子 舞う砂も道の実り 

ルポ
オカヤイヅミ Amyʼs Kitchen 追体験記 
山田詠美作品に出てくる料理を今井真実氏がレシピ化した「Amyʼs Kichen」。長嶋有氏&島本理生氏と一緒に作って食べる!

講演
小林エリカ 風船爆弾とわたしたち

英語能台本
アラン・マレット 『オッペンハイマー』 
原爆投下から八十年の節目に初めて東京で上演を迎え、話題の本作。能台本の全訳を掲載

エッセイ
アラン・マレット 初演より十年を迎えて
小山太一 オッペンハイマーのフットワーク 文學界9月号の目次の3/3枚目です。内容は下記のとおりです。

窓辺より
前田エマ 変なおじさん 
佐藤健寿 予言は繰り返す

今月のエッセイ
本橋龍 生きてて一番辛かった夜「痔瘻編」 

詩歌
吉田隼人 “Frozen Fire” and Other Short Stories

連載
大澤真幸 AIと人間 第3回 
鈴木涼美 小さなひと 第8回 
藤野可織 でももうあたしはいかなくちゃ 第12回
酒井泰斗+吉川浩満 読むためのトゥルーイズム 第7回 
松尾スズキ 家々(いえいえ)、家々家々(いえいえいえいえ) 第16回 
金川晋吾 でもだからこそ日誌 第23回 
江﨑文武 音のとびらを開けて 第26回
王谷晶 鑑賞する動物 第36回 
津村記久子 ぐるぐるマップ 第37回 
松浦寿輝 遊歩遊心 第72回
犬山紙子 むらむら読書 第92回 
菊間晴子 竹永知弘 新人小説月評

文學界図書室
柴崎友香『帰れない探偵』(大塚真祐子)/鈴木結生『携帯遺産』(小川公代)/
グレゴリー・ケズナジャット『トラジェクトリー』(長瀬海)/
向坂くじら『踊れ、愛より痛いほうへ』(倉本さおり)
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 03/07/2025
7/7(月)発売💫文學界8月号の表紙と目次です。特集「24人のショートショート」(執筆陣はツリーに▼)、創作は筒井康隆さん、町田康さん、小野正嗣さん、高瀬隼子さん、大木芙沙子さん。小川洋子さんとn-buna(ヨルシカ)さんの対談に、古賀及子さん&坂崎かおるさんによる文学フリマルポも掲載。noteで短縮版を先行で配信している、鳥飼茜さんのロングエッセイもお見逃しなく。
文學界2025年8月号の書影です文學界2025年8月号の目次画像の1/3枚目です。
内容は下記の通りです。

【特集】24人のショートショート
多和田葉子/円城塔/青柳菜摘/豊永浩平/田中慎弥/上坂あゆ美/朝比奈秋/伴名練/
砂川文次/高山羽根子野崎有以/近藤聡乃/児玉雨子/柴田聡子/島口大樹のもとしゅう
へい/文月悠光/ニシダ/吉田靖直/戌井昭人市街地ギャオ/南翔太/市川沙央/俵万智
【創作】
筒井康隆「車椅子の男 」
町田康「覚書」
小野正嗣「空き家の妊婦」
高瀬隼子「鉛筆の瞑想」
大木芙沙子「篝火」

【ロングエッセイ】
鳥飼茜「今世紀最大の理不尽「今日から法律が変わりました」 」
再々婚を目前に、旧姓に戻したい。なのに―姓に翻弄される著者の、渾身のロングエッセイ文學界2025年8月号の目次画像の2/3枚目です。
内容は下記の通りです。

【「サイレントシンガー」刊行記念対談】
小川洋子×n-buna(ヨルシカ) 「すべてのものが移り変わり、歌だけが残り続けてゆく」
【書評】
大森静佳「あらゆる「迷子」に捧げられた鎮魂の物語 ――『サイレントシンガー』を読む」
【最終回】
頭木弘樹「痛いところから見えるもの 」
【文学フリマ東京40 ルポ】
古賀及子「なんで買うんだろうと思いながら買ったが、買ってよかった」
坂崎かおる「ふんわりとした祝祭感」
【台北&トリノ・ブックフェア ルポ】
九段理江「AIの心、作家の体」
【リレーエッセイ 身体を記す】第14回
済東鉄腸「もしかして「体育」と「運動」って違うものだったのか?」
【批評】
片岡大右「時間という公然の謎を生きる――坂本龍一と時間の問い」文學界2025年8月号の目次画像の3/3枚目です。
内容は下記の通りです。

【窓辺より】
野口理恵「母の顔」
【今月のエッセイ】

宮地尚子「痛みからの解放」
駒田隼也「カメパンはまだありますか」

【詩歌】
草間小鳥子「ひび」
【強力連載陣】松浦寿輝/井戸川射子/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/松尾スズキ/金
川晋吾/江﨑文武/王谷晶/犬山紙子/菊間晴子/竹永知弘
【文學界図書室】
円城塔『去年、本能寺で』(福永信)
表紙画=下山健太郎
グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 19/06/2025
著者6年ぶり、世界が待ち望んだ長篇小説400枚。 ━━━━━━━━ 小川洋子 『#サイレントシンガー』 ━━━━━━━━ 《 本日発売 》 沈黙を愛する人々の暮らす「アカシアの野辺」で育ったリリカ。 彼女の歌声は物言わぬものに寄り添う不思議な響きをもつ。静かな傑作。 ▼詳細はこちらから(文藝春秋BOOKS) books.bunshun.jp/ud/book/num/...
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 04/06/2025
6/6(金)発売☔文學界7月号の表紙と目次です。創作は、佐藤厚志さん「ジャスティス・マン」一挙掲載に、筒井康隆さん、角田光代さん、小林エリカさん、絲山秋子さん。上野千鶴子さん×與那覇潤さん、伊藤潤二さん×荘子itさん、いとうせいこうさん×向坂くじらさんの対談もお見逃しなく!
文學界2025年7月号の表紙です。文學界2025年7月号の目次の1/3枚目です。文字内容は下記の通りです。

【創作】
佐藤厚志「ジャスティス・マン」
仙台の老舗ホテルに勤続31年。男は今日も職場で、街中で、家庭で、「正義」を執行する

筒井康隆「KISS」

角田光代「いつかの私の子」

小林エリカ「ひとりの少女あたしはT」

絲山秋子「神と古代人―(2)酒造りのアキツ」文學界2025年7月号の目次の2/3枚目です。文字内容は下記の通りです。

【対談】
上野千鶴子×與那覇潤「江藤淳、加藤典洋、そしてフェミニズム」
與那覇氏が上梓した『江藤淳と加藤典洋戦後史を歩きなおす』をめぐる、白熱の対話

伊藤潤二×荘子it「脱獄するための穴を掘る」
DosMonos・新アルバムのジャケットイラストを手掛けたホラー漫画界の巨匠と、ラッパーが呼応する

いとうせいこう×向坂くじら「リリックは「『詩』なのか?」
数年来ポエトリーリーディングのライブで共演してきた二人が語る、詩/散文/音楽の関係

【劇評】
長谷部浩「世界の測定者―前川知大と「イキウメ」の現在」

【連載】
小林信彦×小林泰彦 和菓子屋の兄弟 第2回 和菓子屋の仕事

【批評】
山内昌之「「新たな歴史小説」への挑戦―宮本輝著『潮音』の二重構成について」文學界2025年7月号の目次の3/3枚目です。文字内容は下記の通りです。

【窓辺より】
中川正子「山の精に、出会った」
平井珠生「懊悩旅行」

【今月のエッセイ】
竹永知弘「「内向」逡巡」
志磨遼平「ならば戻るな、そこにひとりで立っていろ」

【詩歌】
西村麒麟「ひらひらと」

【強力連載陣】
井戸川射子/鈴木涼美/藤野可織/渡辺祐真/頭木弘樹/松尾スズキ/江南亜美子/金川晋吾/江﨑文武/王谷晶/津村記久子/松浦寿輝/犬山紙子/須藤輝彦/菊間晴子

【文學界図書室】
柴崎友香『遠くまで歩く』(石沢麻依)/滝口悠生『たのしい保育園』(年森瑛)/井戸川射子『曇りなく常に良く』(長瀬海)

表紙画=下山健太郎
グラフィックデザイン=REFLECTA,Inc.
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 23/05/2025
\\\ 『#ヨシモトオノ』本日5/23発売 /// 怖くて美しい話を集めた吉本ばななさんによる現代版「遠野物語」! 日常にふと口をあける世界の裂け目。 生と死の境界がゆらぐとき——心に小さな光を灯す物語たち。 ▼詳細はこちらから(文藝春秋BOOKS) books.bunshun.jp/ud/book/num/97…
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 07/05/2025
_____________ 文學界6月号は本日発売🌼 🔗https://books.bunshun.jp/ud/book/num/49100770706522025  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🔻内容をご紹介します🔻 【新人小説月評】 須藤輝彦 菊間晴子 今月は画像の作品を取り上げました。 #須藤輝彦 #菊間晴子 #新人小説月評 #文學界
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 07/05/2025
_____________ 文學界6月号は本日発売🌼 🔗https://books.bunshun.jp/ud/book/num/49100770706522025  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🔻内容をご紹介します🔻 【文學界図書室】 山下澄人『わたしハ強ク・歌ウ』(飯田祐子) 朝比奈秋『受け手のいない祈り』(竹永知弘) #飯田祐子 #竹永知弘  #文學界
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 07/05/2025
_____________ 文學界6月号は本日発売🌼 🔗https://books.bunshun.jp/ud/book/num/49100770706522025  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🔻内容をご紹介します🔻 【『なぞとき赤毛のアン』刊行記念】 松本侑子「『赤毛のアン』シリーズにおける日本~ジャパニズム、日英同盟、満州事変」 #松本侑子  #文學界
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 07/05/2025
_____________ 文學界6月号は本日発売🌼 🔗https://books.bunshun.jp/ud/book/num/49100770706522025  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🔻内容をご紹介します🔻 【2025年上半期同人雑誌優秀作】 岡本千尋「誰そ彼のあわいに」 #同人雑誌優秀作 #文學界
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文學界 @bungakukai.bunshun.jp · 07/05/2025
_____________ 文學界6月号は本日発売🌼 🔗https://books.bunshun.jp/ud/book/num/49100770706522025  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🔻内容をご紹介します🔻 【エッセイ】 鴻巣友季子「英・国際ブッカー賞を通して見る「世界文学」のいま」 #鴻巣友季子 #国際ブッカー賞 #internationalbookerprize #internationalbookerprize2025  #文學界
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