「ご遠慮ください」を「遠慮しながら少しならやってもいい」だと思っている人の話で、「予約」もちょっと変な解釈の人がいるヨナと思い出した 予約とは双方の了承があって初めて成り立つはずなのだが、どうも「事前の日時通告」を予約だと捉えている人がいるようなのだ 先約があるので…との回答に「予約できるんじゃないんですか?」と返されたことがある どこから齟齬が生じているのか解き明かすのも骨が折れるし(予約の意味を間違えて覚えている・無限に同時受入可能と思っている・通告したなら受け入れる義務があると思い込んでいる)