...あの時とおなじ
また孤独に自らを置いてしまった
けどもう孤独なのがお似合いなのかも
誰とも関われずにいるんだ俺は
友達もいるさ。けど何かまだ欲を持っている。まだ何かを求めてはずがこれ。推しの時と同じだ。何もかもが狂って壊れた時とおなじ。だけど誰も慰めも来ない。そりゃそうだ。孤独なのだから。簡単のひとつもできずに友を作れるわけがないのに離れる事だけは簡単にできてしまう。これだから自分は嫌だ。だからこんな病む自分が嫌いだ嫌いだ。だから...離れてしまった。こんな自分に関わってしまえば苦労すると思ったから。邪魔になると思ったから...逆効果も有り得るけど俺の中の俺はクズなんだ。簡単に狂うんだ。