(丑三つ時の青龍神社)
🍵……(社を抜け出して街中へ溶け込む。隠し刀で屯する若人を切り伏せ、暗い裏の住処に入り込んでは眠る人々を刺して徘徊した。)
💧茶本…日に日に様子が変わっていたと思えば、やはり何かに取り憑かれていたというのか!(それに気づいて茶本を追いかける)
🍵(自身を追う水龍に気づき逃げ回る。)
💧変化!(水の龍になり、茶本の前へ)
🍵(道を塞がれ迷わず刀を振り下ろす)
💧逃がすものか…(素早く姿を戻し、槍で茶本と鍔迫り合いになる)
🪭(二人の上空から短刀を振り下ろしながら降下し)様子を見ていたが、九尾に取り憑かれたか。
💧夜狐…!?