~エーフィのケツがデカすぎる~
このケツがデカすぎるポケモンはエーフィと言い、主にサイコキネシスで自らの乳頭や陰核を撫でくり回すことに一日の大半を費やしています。本来は昼に進化する生物ですが近年では夜中にアナルを拡げてFANBOXへの加入を促す様子がしばしば目撃されます。そんなエーフィですがとある致命的な弱点が存在します。それはケツがデカすぎることです。エーフィは体重の約80%が臀部に集中するという生物学的に気が狂っているとしか思えない身体の構造をしており、興味本位で騎乗位を行った獣性愛者の死亡事故が後を絶ちません。それがケツをガッチリ掴んでパンパンしたすぎる生き物、エーフィです。