Reposted by @asdasdasnna.bsky.social

ロックマンというタイトルに対しては、いろんな局面などで共に戦い背中を預けることのできた戦友のような感覚があります。
若くて怖いもの知らずだった20代から、いろいろと物を知って自分の未熟を振り返ったりする40代まで断続的にロックマンの書籍の編集みたいなことをしたり、ロックマンの漫画を描いたりしていました。
間違いなく私を育ててくれたタイトルですし、ありがたいことに今も挙げられる私の代表作のひとつだと思います。
好きは好きなんですが、色々と苦い経験もしたことで複雑な想いもあります。
物事って実はシンプルじゃないんですよね、そういう面でも自分を構成する大事な一部です。