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土器塚

@arc-art.bsky.social
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とりあえず考古学関連のお勉強をする場にでもしてみようかと。

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土器塚 @arc-art.bsky.social · 21h
ジョウビタキの声が聴こえた気がしたけど…?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 16/10/2026
このまま完全完封スイープとかやってしまうと来季から悪役確定なので、ガス抜きにひとつ負けてあげたほうがいいのでは? クライマックスシリーズなんて、2位対3位は真面目にやって、1位はやらせでいいから勝つ仕組みにしておけばいいのにね。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 16/10/2026
AIには拓本が読めないらしい。そりゃそうか。あんなのは「心眼」で読めた気になる機能がないと読めないものだから。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 15/10/2026
形勢が悪くなると分裂して逃れてしまう忌々しい敵と同じように見えるのではないか?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 15/10/2026
系統を細かく分けて説明するほどに増すアドホック感。過剰適応的ではあるものの、では実際にどこからを過剰と判断するべきなのかはよくわからない。だからオッカムの剃刀をどう当てていいのかも。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 14/10/2026
ドキとは違うのだよ、ドキとは!
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 14/10/2026
みなさん猛烈に忙しそうだからなぁ……
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 14/10/2026
在野からアプロ―チする際に立ちはだかる巨大な壁は、写真撮影/使用とその許諾でしょうかね。ビックネームだったらこのあたりは手下(?)がホイホイ片付けてくれるのでしょうが…。所有者によっては使用料も。でも、いろいろ楽しませてもらっている考古学に私が恩返しできるとしたら、このあたりが一番効果があるのかもしれません…。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 14/10/2026
「文系の研究なんて趣味みたいなもの」と言われることが多い気がするけど、そんなこと研究してほんとにおもしろいの?と疑問に思うテーマに取り組んでいる人をたまに見かける。教官の認可とかが必要なのかもしれないけど、やらされ研究なんてとても趣味なんて言えないような苦痛だと思うのだが…。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 13/10/2026
普及活動を博物館や資料館、行政の埋文に丸投げし続けてきたせいなんだろうか? 嘆かわしい…。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 13/10/2026
縄文土器のことを知りたい子どもを含むアマチュアや他分野の研究者に対して、依然としてロクな入門書が用意されていないということを改めて痛感。古生物分野の充実っぷりと比べてなんたる有り様か…(白目)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 09/10/2026
タコ壺を掘り深めすぎたようで、おそらくこの分野の研究者が聞いても縄文人がしゃべっているようにしか思われない気がしてきた。現代人にもわかるように翻訳とか、なんかダルいぞ?(笑)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 08/10/2026
南山大人類学博物館での企画展、『バンチェン土器、サイコウ!』 「サイコウ」というタイ語があったりするんだろうか?? rci.nanzan-u.ac.jp/museum/news/...
rci.nanzan-u.ac.jp
【講演会&ギャラリートーク】バンチェン土器サイコウ!【10月16日(金)】|南山大学人類学博物館
南山大学人類学博物館では、大学の人類学・考古学研究の成果を一般に広く公開しています。展示室では、考古資料、民族誌資料、現代生活史資料を手にとってご覧いただけます。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 07/10/2026
縄文ファンであれば全く問題ないと思います! まぎらわしくてゴメンナサイ。これを投稿をした時に考えていたのは、~とされている、~とされているという便利な言い回しの先にちゃんとした論証はほんとにあるの?という疑念を感じたからです。誰かがテキトーにチラッと言ったことを根拠としてどんどん雪だるまみたいになってるものもあって、「~とされている」だけでは本当に論証されたこととの差がわからないよなぁ、などと。言い換えですが、「~という説がある」をときどき織り交ぜて単調にならないようにするくらいしか思いつきません…汗
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 07/10/2026
地質学では上が新しいとのご指摘が。なるほど!
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 06/10/2026
未来は右、ないしは下に位置するという感覚はよくわかる。数直線とかの影響もあるかも。ときどき下から上に進む編年表を見ると読みづらくて仕方ない。時間の「流れ」という感覚にも沿う気がする。ところで、左右については書字方向による強い影響が示されているけど、本を開く向きにもよったりしないだろうか? 縦書きの本に親しんでいる人は、未来が開く先、つまり左にあったりしない? note.com/tatablog/n/n...
note.com
アラビア語話者にとって、未来は左にある——書字方向が時間の認識を変えるという証拠|Tai
「昨日のことを思い浮かべてください」 あなたは今、頭の中で「昨日」をどこに置いたか。左か、右か、それとも後ろか。 ほとんどの日本語・英語話者は「昨日は左・明日は右」という直感を持つ——試してみると驚くほどはっきりしている。 しかしアラビア語話者に同じことを聞くと、多くが逆になる。「昨日は右・明日は左」。 これは気のせいではない。実験的に確認された認知的な現象だ。 そしてその原因は——「ど...
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 06/10/2026
遺跡・遺構からたくさん出ることと変化速度が速いことにより、ものさしとしての役割を期待されまくりな存在なので、離散化欲にあらがえないのでしょう。漸進的にモヤッと遷り変わる実態をそのまま反映させると各型式の混在%で時代を表すことになるかもしれませんが、サンプリングバイアス的にそれも現実的ではなさそうですし…。たしかに、人工物なのですから生物学とは違う独自の方法論が創出されていても良かったのかもしれませんが、先進的とされる海外では生物系統学的な手法がはやっているような。結局生物学…。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 06/10/2026
諸属性の束といった感じなのかもしれません。そしてその各々もまた独自のタイミングで消長しがちで、じゃあどこを境目にするんだよ問題は付きまとう…。図書館にある可能性が比較的高いものとしては、谷口康浩・永瀬史人2008「土器型式情報の伝達と変容」『縄文時代の考古学7』でしょうかね。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 06/10/2026
嬉しくて、心から感謝しているというのはわかるのだけど、「完売しました!」とかは無邪気に?書かないほうがいいと思うわたくし。重版決定!とかもそうかな。当人の失敗を望むわけではないが、ぼやかしておいてくれたほうが好感度が上がったりするかも。そういえば「完売作家」という看板で仕事をしている画家がいたっけ。さすがにそこまで行くと、失敗を強く望んでしまうわ!(笑)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 05/10/2026
昔は発掘報告書とその出土品の内容を踏まえた論考とが一体化して列記されているものが多かったのですが、今は論考は分離せよというお達しがあったためか、おとなしくなりました。だから研究論文のほうが厄介かも。まず歴史をより詳細に見るためにものさしとしての型式をさらに細分する作業をすることが多く、そこでは歴史を踏まえた分類になってしまっている感も。もちろん当たっているところもあるのでしょうが、どこまで危険性が意識されているのかは不明です。誘惑としては力が強いので。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 05/10/2026
鉱床型についての説明ありがとうございます。まさに山師ですね…(汗) 土器に関しては、発掘報告書や研究論文ではまず初手で属性を分類し、しかる後に型式へと昇華させる順になります。ただまあ、型式(歴史の単位)を作る・振り分けるという自然な欲があるため、都合のいい分類になっていないとは言い切れないかも。歴史を意識した分類という点では、系統分類学とかはどうなっているのかちょっと気になりました。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 05/10/2026
写真みたいな絵を描くとほめられ、絵みたいな写真を撮ったら賞賛される。それでも絵のほうが評価が高いようだから、写真家はなんだか気の毒だと思ってみたり。どっちもすごいのにね。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 04/10/2026
(入門書にしては読みづらいとは思った。構成がよく練られていなかったり、難度がバラバラだったり。)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 04/10/2026
(ちゃんと読んでなかったけど、そこまでツッコミどころのある本だったとは…。そもそも著者のことをよく知らなかったりもするし。)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 04/10/2026
含有鉱物の比率などで自動的に決まっていきそうなイメージですが、違うんですね。グラデーションがありすぎるんでしょうか、興味深いです。縄文土器も生物分類学のような厳密性を採用したいところだったのでしょうが、変遷がある伝播による交雑がある、そのうえハンドメイドゆえのノイズがあるで、うまく線が引けない感じです。それでも型式には本質があるんだ!と、どこまでも細分する人もいますし、逆に曖昧であるがゆえに、属性の濃淡を見出だしてはその濃い部分に便宜上勝手に名付けてみたりも。どちらにせよ大枠からは外れないようで、何となく話が通じている感じでしょうか。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 03/10/2026
恥ずかしながら、標本もなければ規則も会議もないので、査読なしの論文であっても個人が提唱してしまえばそれでオッケーなんです。賛同されない、ないしは新資料でダメになったら淘汰されて学史の闇に消えていきますし、何となく行けそうだということになったらそれが使われるように。こんな感じですから定義の仕方なんて特になく、何となくこのまとまりのこと…くらいのところから始まることが多いです。学問ですかね、これは(恥)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 28/09/2026
正しい商品が届き、返送用封筒が添えてあったので間違い商品を入れて送ろうとしたところ、「40円足りません」。お詫びは他では使えないポイントとかで来るのかな?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 27/09/2026
いや、月に何かを見る、というところは共通しているともいえるのか…?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 27/09/2026
現実に起こるしんどいトラブルをネタだと考えられるかもしれない分、もの書きの人たちは普通の人よりも幸福度が高いのかもしれないな。ただSNSでグチるのとは違い、それがお金に換わるかもしれないし!
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 26/09/2026
「唐土とこの国とは、言異なるものなれど、月の影は同じことなるべければ、人の心も同じことにやあらむ。 紀貫之」 そうだったらロマンチックなんだけど、月の模様に何を見るかが世界中でバラバラなように、言葉も含めた文化の差による影響はかなり深刻だと思う。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 25/09/2026
線引き問題はどこの分野でも難儀なようで。単系統の土器の場合、新型式の初/最終産出面で区切ったりすれば明解ではあるものの土坑などで確実にダブるので、両者の比率でさらに分けるのか?などとさらに揉めそうな予感…(汗) セリエーション的漸移と棚形離散型式編年との折り合いの悪さについては、白川 綾 2019 「セリエーション:時間・空間・系統」『物質文化:考古学民俗学研究』99号がいいかもしれません。どこかで見ることができましたら。基本的に日本考古学ではこうした方法論論議ははやらないので、あまり深化・進化がありませぬ…(涙) 層序対比についての続編に期待しております。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 25/09/2026
イソスタに露骨な、都合の良すぎるAI画像を実景として投稿し、絶賛されている事例を見かけた。もちろんウソ写真とは書かれてない。とりあえずインプレが欲しい人にとっては、たまらないツールなんだろうなぁ。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 24/09/2026
「街ですれ違う見知らぬ人にも、自分と同様にそれぞれ固有の複雑な人生があるのだと突然実感すること」という感覚に、sonderという名が付けられているのだと知った。ちょっとビックリ。最近だと、『スキップとローファー』を読んだ後にこれを感じたかな。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 23/09/2026
そしてこれだけ短いとどこかでスパッと新旧型式が入れ替わるということもあまりなく、型式分割線の引き方はよく揉めます。そしておっしゃるように、型式と層位の認定は循環してしまっているのが現状です。独立した外部基準を導入しようにも、C14などでは20年とかの差を出すにはまだまだ誤差が厳しい状況ですし。結局、もたれ合い循環しながらよりマシな解を探っている感じでしょうか。おそらくかゆいところに手が届かない回答になってしまっているかと思われますが、とりあえずこんな感じです。長文ゆえに全部把握できてる気がしないので、回答漏れがあったらご指摘くださいませ。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 23/09/2026
考古学の場合、火山灰が広域に降ったりする以外は、地域が変わると双方の層位を比較するための鍵層というものはほぼ期待できず、遺跡ごとに判断することが多いです。その際、ある型式が複数の層にまたがることも珍しくなく、もちろん参考にはしますが、層序と型式がきれいに対応するという事例もかなり少ないと思います。そもそも層序といっても住居址を埋める複数の埋土層であったり貝塚の年ごとの廃棄単位であったりとやたら短い単位で形成されることが多いので、やはり型式は複数の層にまたがりがちです。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 23/09/2026
(要点をうまく把握できている自信はありませんが…)オーバーラップの件は説明不足でした。思っていたのは単一の種の進化はどのように把握できるのだろうか?といった感じのことでした。土器型式ですと型式内に器種という下位分類がありますけど、とりあえずまとめて1セットとして考えたとき、その単系統が新型式に変化(進化)することが多いです。が、先述の通り漸進的な変化ですから、どうしてもダブる時期がありまして、しかし離散ものさしとしての要請からはそれが許容されないというジレンマがあります。古生物学における化石帯においてはそんな悩みはないのかな?あればどう解消されているのかな?などと思ったものでして。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 23/09/2026
高次の分類群という発想がそもそも考古の分類にはない気がします。土器と鉄器をわざわざ分けなくったって自明だろ、といった感じ…? 土坑などで共伴すれば各々の型式の同時性の確からしさが上がったりはしますが。そしてその土器連続のぶつ切り(型式)を生物種になぞらえるのも、進化する様相を表すにおいて当初は都合がよかったのかもしれませんが、ちょっと無理があるようで、独自にやったほうが良いような気が。古生物種は時間において新旧のオーバーラップが許容されている(セリエーション的理解)ものなんでしょうか? 時間は化石の変化とは独立に層序で決めている?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 22/09/2026
(また嚙み合わないかもしれませんが…)器としての土器を種と見なすようなことはないですね。土器は連綿と続くため、その時代ごとの特徴・分布をもって型式として切り分けており、それを生物種と同一視してしまってます。そして時間とともにやたらと変化するため、時代のものさしとしてとても都合がいいため、いつしか離散的な目盛りとして確立させることが歴史を理解するための重要な目的となってしまい、包含される土層(貝塚等の人工的なものでは年単位)も参考にしつつ組み上げられております。しかし本来は漸移的な変化であったはずのものを離散させているので同一小層位内でダブったりと、細分によるよくわからない弊害も出ております。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 22/09/2026
人の長い文を読むのはダルいのに、自分が書くとあれもこれもでどんどん長くなり、「オレの文を読め!」になる非対称性。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 21/09/2026
(いろんな理論や方法を借りてくるばっかりなんだけど、その借り方すら間違っているという…)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 21/09/2026
(自分の関わってる学問には、他分野に対して誇ることができる要素がまるでないというのはたびたび思うところだが、なんかゴメンナサイというしかない…)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 20/09/2026
e-honを通じて注文すると、登録された書店であれば指定した店の売り上げとして計上されるっぽい。3千円以上買えば送料無料で宅配までしてくれるとのことだから、某大手通販サイトではなく街の書店を応援したいなら、断然こっちですな。(以前使ってたのに忘却してたよ…汗) まずはここから、自分の街の書店が登録されているかをチェック! www.e-hon.ne.jp/bec/SF/Search
e-hon.ne.jp
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 20/09/2026
読書は大事!と主張する人たちが考えている「読書」に、小説は含まれていないんじゃなかろうか?などと思うことがある。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 19/09/2026
注文の翌日に届いたので喜んで包装を開けたところ、頼んだのとは違うものが入っていたよ…(´Д`)
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 18/09/2026
カマキリって夜も働くの?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 18/09/2026
モズの声を聴いた気がする。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 16/09/2026
考古の遺物について話すとき、「~とされています」という引用論法で語ることが多い。証明責任を誰だよく知らない研究者達に丸投げする形。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 16/09/2026
ピンポイントで専門にやってる人にとっても難しい話になっているという自覚はあるけど、あなたたちが読み解いてくれないと誰も理解してくれる人がいないことになる。世界で数人しか理解できない数学の論文の100分の1ほども難しくないはずだから、しっかり頼むよ… などと、構想中の論文の立坑が深くなり過ぎたという自覚を抱きつつ。
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 13/09/2026
実際の古墳に「埋葬」されるイベントって、何を感じたらいいんだろう? 被葬者はその時点で当然死んでいるわけだから、埋葬された時の気持ちを「共感」できるわけがないんだし…?
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土器塚 @arc-art.bsky.social · 13/09/2026
私の場合は趣味的要素が強いため、解決一番乗りの魅力というのが大事なんだと思う。後学たちに「この資料が出てない段階でこれを予想できてたのか!」って言われたいという名誉欲。解けるかどうかはともかく、その過程で思いもしなかった枝葉に花が咲くことは往々にしてある。趣味だからそうした道中も楽しい。 note.com/yubais/n/nd4...
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