Twitterで話題になってたサワムロゲンキ、名前を呼ばれたり、少しの優しさを向けられて「相手が自分の事を好いている」と感じてしまうメカニズム。日常的にリアルで関心を向けられる事が少ない場合の人に程見られる特徴。普段から与えられる関心の刺激が乏しいので、ほんの小さな事でも大きく飛躍した考えに至ってしまいます。
名前を呼ばれたり優しくされた→自分に興味がある→自分にはその人にとって興味の対象となる魅力がある→もしかして自分を好いている。
こんな感じの連想ゲームが頭の中で行われた結果が「名前を呼んでもらえたから好きになった」になる訳です。人付き合いに免疫が無い人の終着点です。リアルの付き合いも大切