やっぱりアクセラレータ大好きすぎる。誰も傷付けないようにしたいと願った選択が間違っていたことに気付いてから、自分という悪を倒した上条当麻という善に憧れ、焦がれ、希望して一流の悪党を目指すようになったけど、それも間違っていたのだと上条当麻にロシアでそげぶされるの、挫折と立ち上がりを繰り返してようやく一方通行は一方通行でちゃんと己が進むべき道を見出せたの本当に良い。
あと妹達の一件がトラウマなのも本当に良い…。番外個体編一番好きなんだけどさ……アクセラレータの気持ち考えると本当に苦しいよ………ラストオーダーがアクセラレータの唯一無二の希望すぎるのでギリギリで救われてる。