結構ガチめな首絞めが好きな破門期ジャリのメイジャリはかわいい
普段自分が生きているのか死んでいるのかもわからないような激鬱状態で生きていて、思いっきり首を絞められた後の解放感とか自分の体の形がわからなくなるような強烈な悦楽によって自分が生きていることを実感する
相手に自分の命を任せきってる、その気になれば殺されてしまうような状況にも倒錯的な心地よさを感じている
メイはあのジャリが自分に生死を委ねている状況とか、徐々に荒くなっていく呼吸とか、そういうのが嫌でたまらないけどお前にしか頼めないんだとねだられたらやってしまう
ジャリは生理的な涙を、メイは精神的な涙を流してるといい