はぴこさんジェイデッカーご存じだったのですね!数年前に縁があって見たのですが超面白くてラストのほうはボロ泣きでした、汚い大人には真っ直ぐな成長物語がささる… 90年代の作品って未来に対する漠然とした前向きさがそうしていたのかなという強さがありますね。
ライブアライブ、このまま人生の中でも忘れちゃいけない傷になりそうなくらい刺さってて、この歳で大好きなものに出会えるのは本当に嬉しいことです。(実はとても、とてもLALに飢えているので、はぴこさんさえよかったら通話などで介護していただけるととても助かります…!)