ハーンバーゆうべムキになって気づいたこととしては、100cm超えた先には高さだけじゃなく積み方にも深みがあるということです
200cm越えの化け物を見た時は足がすくみ、その高みを目指すことに血眼になりました
しかし私が高さだけを追求しようとした時、そこには中途ハンバなつまらないハーンバがあるだけでした
足元を見ると、30cm程の、けだし凱旋門のように2柱でバンズを支えるハンーバがあり、その美しさに手を合わせたのです「私が愚かだった」
高みを目指すことも素晴らしく、そして垂直チーズに喜び、丸まったレタスに唸り、滑り落ちるトマトに怒りを覚える、これだけでもハンーバガに喜びを感じることができるのです