るりあ先生が仰ってた「短い話が描けないと長いお話が面白く描けない」ってなんかわかるなぁ
昔(わたしが読んでいた頃だから30年ほど前?)某花ゆめのマンガスクールの応募規定って16ページで
雑誌に載る読み切りだとだいたい30ページくらいはあるから、読者として純粋に「16ページって短いなぁ」って思ったんだけれど
でもデビューに至った投稿作品ってその短さでもすごく面白かったんだよなぁ…
きっとお話作る上で、短編が得意とか長編が得意とかあると思うけれど、1冊で満足感を得られるように描くってとってもとっても技術がいることなんだろうな〜って思う