けど丸っきりギャグで喋れるようになった子どもに「パパはママのどこが好きなの?」と聞かれ、表情抜けきった攻めが目だけをかっ開いて「…聞いてくれるのか?」と迫る1コマ2コマは胸がすくような気持ちになります。
攻めがこれから生まれてくる子どもに、大好きな受けを取られたくないと嫉妬心が芽生える様子など感動すら覚えます。
それでも死に急ぐ受けに、いざという時「子どもを残して逝くのか?あの子の母親だろう?(男親なら父親だけど、産んでるので母親です)」と子どもの存在を盾(?)にする攻めなんてもうたまりません。
子どもに手がかからなくなる前に、受けの活動制限をかけるためまた孕ませてのループも最高です。