Reposted by 【SAKU2】satoshi sakuma
「26世紀青年」はほんとにバカを肯定する世界がどれだけヤバいかを書き切っている作品なのでみんな見るといいよ 適度にバカなのは可愛げがあるし人類として仕方がないけどそれを堂々を肯定すると滅びの道しか残ってない 人類史はバカがバカから脱却しようと足掻き続ける物語なのだぞ
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全人類がバカになった2006年の映画「26世紀青年」に現実がどれほど近づいているかを追跡する「愚民政治近接度指数」
「26世紀青年(原題:Idiocracy)」は2006年にアメリカで制作された映画で、コールドスリープによって500年後の未来で目覚めたところ、バカと下ネタが牛耳る愚か者社会になっていたという物語です。そんな「26世紀青年」のヤバすぎる世界に現実世界がいかに近づいてしまっているか追跡しているサイトが「IDIOCRACY PROXIMITY INDEX(愚民政治近接度指数)」です。