完全自炊で節約すべきなのはわかりますが、それすらできない困難を背負っています。生活の中で頻繁にアクシデントを起こし、その後処理に使える体力もお金もありません。鬱が重すぎて世界が認識できず、ずっと壁を見つめて過ごしていたり、餓死の恐怖に怯えて突発的に過呼吸や発熱を起こしたりしています。
・節約に節約を重ねて、最低限の衛生を保つためだけの美容費や衛生用品や日用品と一日最大2食までの食費、光熱費や公共料金などしか使っていません。月1000円あればできる娯楽や、500円の交通費を払えば行ける場所にも、アクセスができません。