今日バランスパワーという、カロリーメイトの親戚ながら、主流派よりも僕が幼いころから親しんでいた方を久々に口にしたんですが、明らかに以前より大きさが減っていました。おそらく値段を取ったのでしょう。大きさと価格のどちらが消費活動に影響するのかは、神君/尊厳者の不法抑圧がどうとかの話題とは明らかに領域が異なるため僕も詳しく存じませんが、『人権の世界史』が訳されているピーター・スターンズの‘Consumerism in world history’を先日「そういやこっちの悪徳は知らねえな〰」と確保するだけ確保したので読んでおきたいと思います。
俺が死ぬ前に積んである本だけは全部目を通してやる。