ポーランドの市民綱領とスペイン社会労働党とドイツ社民党とサンダースが日本に引っ越して来てくんねえかな。
「常人の中で暮らせるが一生薬を飲み続けろ」と言われた矢先にくだらねえニュースが来てうんざりさせられるが、本邦で政権与党と票を競り合うべき野党勢力が常識では考えられないレベルで気骨が欠けていたり、外交方針における独自性の追求を独裁国家や現状変更的な勢力を賛美することと混同していたり、西側国家の長所を活かしつつさらに発展させていくことを任せるにはあまりにも不安な連中ばかりを担ぎ上げたり持ち出したりして来るのは野党側の問題であってそれ以外の話ではないのが難しいところです。