最近ふぁぼられたという通知が来た俺の書き込みの中で、軍艦の美少女化という通俗の極みのような作品に関して、「ひどく右翼的」という評については自分が控えてきたとする書き込みに「庇っても無駄だということが気がつかないとは滑稽である」との旨の引用を送って来た蛆虫がいたが、これまたオーウェルの「ナショナリストは上か下か決めたがる」という法則を体現しており、こういった田舎者を「右翼の悪口を言っている」という理由で本邦の「革新」は野放しにしてきたのであり、僕は公言している通り、かつて「反左翼」の立場でしたが、率直に言って「右翼じゃない」という人たちへの侮蔑というか懸念は「右翼」をやめた後の方が強まりました。