書籍「差別のない本屋に通いたい」のAmazonレビューがひどいことになっており、「差別本を面陳しないで」程度の希望を述べただけで、別段ヘイト本規制法とか作ったわけでもなく、ヘイト本判定の実務は書店の自主性に期待しているにも関わらず、「焚書だ」「おまえこそ差別主義者だ」と、X、YouTubeでも非難轟々である。
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差別のない本屋に通いたい。: 本好き教師の冒険の記録
Amazon.co.jp: 差別のない本屋に通いたい。: 本好き教師の冒険の記録 : 仲川 啓介: Japanese Books