何回も同じこと言うけど、入管での死亡事件というのは、対岸の火事ではない。人権無視の腐敗検察と腐敗司法がまかり通ってることが問題であって、犠牲者は外国人に留まるものではない。
目の前で人が苦痛でのたうちまわってもスンと無視して見殺しに出来る奴らが行政の施設でのさばってる。
行政の施設で「身柄拘束中に人が死んだってかまわない、何やったって罪に問われない」という無茶苦茶なことが既に常態化してる。
自民党の改憲案で拷問を絶体に禁止から「絶体」を取る意味がわかってないのがやばい。
この社会に足りないのは自民党政治に対する怒りですよ。
ほっとけば明日は我が身という危機感がなさすぎる。