月末の文化人類学会では、分科会「フェミニスト人類学の干渉:翻訳/フィクション/哲学/科学」(一日目、9:30~!)に参加します。とくに副題が大きく出ていますが、学問的背景も多様なメンバーが集まりました。
私は「感応(appreciation)としての翻訳 :多義性(equivocation)をケアする 」という題目で発表します。
分科会代表:碇陽子、発表者:奥田若菜、水島希、井上瞳、西真如、田口陽子、コメント:猪瀬浩平
メンバーで語り合ったことや、そこから派生したことをまとめたミニコミ「別冊分科会」も配布します。他のZineも楽しみです!
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こちら企画、ただいまこういったライナップで充実しています。まだまだ歓迎していますのでどうぞ✋️
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