ビマヨダ二人がいつものように喧嘩し双方ともに謝罪はお前からしろ!と意地になる。
※喧嘩の理由がまじでくだらない事なので互いに悪い。
数日口をきかないまま、なぜか動詞にもつれ込む。
色々鬱憤もたまっていたので常より乱暴にヨダナの事を抱いてしまい、その事に少し罪悪感を抱くビーマ。
ヨダナが荒い息をつきながらあつい…。と言うので、お水取ってきて飲ませてあげようとベッドから身を起こしたらヨダナが手をつかんできて、どこに行くんだ?と不安そうに見つめてくるからびっくりする。
ビ「水を取りに行くだけだ」
そう言ってもまだ不安そうに見つめてくるので諦めてヨダナの隣に寝転がる。